となりのトトロ となりのトトロ
原作: 宮崎 駿  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

小林 豊(こばやしゆたか)

小林 豊(こばやしゆたか)

1946年、東京生まれ。立教大学社会学部卒業後、イギリス留学中に画家を目指す。1970年代初めから80年代初めにかけて中東やアジア諸国をたびたび訪れ、その折の体験が作品制作の大きなテーマとなっている。
主な作品に、『せかいいちうつくしいぼくの村』(産経児童出版文化賞フジテレビ賞)、『ぼくの村にサーカスがきた』、『せかいいちうつくしい村へかえる』、『えほん 東京』、『まち ぼくたちのいちにち』、『えほん北緯36度線』(以上ポプラ社)、『さくらのまち』、『あいたい友だち』(ともに佼成出版社)、『淀川ものがたり お船がきた日』(岩波書店)などがある。

作品一覧

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ちいさなやま

ちいさなやま

作・絵:小林 豊  出版社:ポプラ社  本体価格:¥1,200+税  
発行日:2001年9月13日  ISBN:9784591069134
21世紀によむ日本の古典(4) 土佐日記・更級日記

21世紀によむ日本の古典(4) 土佐日記・更級日記

監:西本 鶏介  著:森山 京  絵:小林 豊  出版社:ポプラ社  本体価格:¥1,400+税  
発行日:2001年04月  ISBN:9784591067680
きずだらけのりんご

きずだらけのりんご

作:きむら ゆういち  絵:小林 豊  出版社:講談社  本体価格:¥1,300+税  
発行日:2001年  ISBN:9784061956971
はるふぶき

はるふぶき

作:加藤 多一  絵:小林 豊  出版社:童心社  本体価格:¥1,300+税  
発行日:1999年  ISBN:9784494008865
ぼくのチョパンドス

ぼくのチョパンドス

作・絵:小林 豊  出版社:光村教育図書  本体価格:¥1,400+税  
発行日:1999年  ISBN:9784895726191
えほん北緯36度線

えほん北緯36度線

作・絵:小林 豊  出版社:ポプラ社  本体価格:¥1,300+税  
発行日:1999年  ISBN:9784591061497
ま ち ぼくたちのいちにち

ま ち ぼくたちのいちにち

作・絵:小林 豊  出版社:ポプラ社  本体価格:¥1,200+税  
発行日:1997年  ISBN:9784591055007
ぼくの村にサーカスがきた

ぼくの村にサーカスがきた

作・絵:小林 豊  出版社:ポプラ社  本体価格:¥1,200+税  
発行日:1996年11月  ISBN:9784591052068
せかいいちうつくしいぼくの村

せかいいちうつくしいぼくの村

作・絵:小林 豊  出版社:ポプラ社  本体価格:¥1,200+税  
発行日:1995年12月  ISBN:9784591041901
10代の教養図書館(21) なぜ戦争はおわらないのか

10代の教養図書館(21) なぜ戦争はおわらないのか

著:小林 豊  出版社:ポプラ社  本体価格:¥1,553+税  
発行日:1995年04月  ISBN:9784591047798

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小林 豊(こばやしゆたか)さんの作品のみんなの声

  • 人々に愛されるさくら

    さくらの季節。 絵本でもお花見を楽しみたくて、手に取りました。 野山にあったさくらの木が、人のいるまちに降りてきます。 さくらと、それを楽しむ人々の様子が語られます。 さくらは昔から変わらず、・・・続きを読む

  • 無事でよかった

    戦後間もない時代のお話ですね。 戦地から帰らないお父さんに代わって、家の手伝いをするマサルには、馬で遠い町までの買い物は、荷が重すぎました。 春吹雪きの怖さを感じつつ、マサルの行動の的確さに感動し・・・続きを読む

    • まことあつさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳、男の子4歳

    東京って、川を中心に成り立っていたんですね。 東京に引っ越してきて、まだ1年経っていませんが、 少しずついろんな観光名所を巡っています。 子どもたちにも東京のことを 視覚的に知ってほしいと思い・・・続きを読む

  • 今(東京)と昔(江戸)が混在している作品。

    • てんぐざるさん
    • 50代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子24歳、女の子19歳

    とても良かったです。 タイトルは「東京」でしたが、読んだ気分的には「東京(江戸)」って感じでした。 場所によっては今(東京)と、昔(江戸)が混在している街並みが、小林豊さんらしい情緒ある描き方で、・・・続きを読む

  • 戦争の残酷さ

    実話とのことで、涙なしには読めませんでした。 戦争の残酷さ、戦争の恐ろしさに、怒りが止みません! 愛する夫に、「人の悲しみのうえに、自分だけの幸せを築くことは できないわ・・・・・・・・・続きを読む


パパぺんぎんはいつもたまごといっしょ!のはずが…?

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