まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

さかき たもつ

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ぼくは ここにいる

ぼくは ここにいる

作:ピーター・レイノルズ  訳:さかき たもつ  出版社:小峰書店  本体価格:¥1,400+税  
発行日:2013年06月27日  ISBN:9784338235136

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さかき たもつさんの作品のみんなの声

  • 何度も読み解きたい本

    わが子が自閉症であることから手に取った本ですが、何度も読んでいくうちに、いろいろな味わい方があることにきづきました。 「ぼく」をまず中心に読んでいく。つぎに、「まわりの友達」を中心に読んでいく。する・・・続きを読む

  • 放課後等学童保育デイサービスでボランティアをしながら、自閉症の子どもたちと関わりながら、それぞれの個性と、理解しづらい行動パターンにおろおろしている自分がいます。 この本で描かれたような子はいません・・・続きを読む

  • 自閉症

    • レイラさん
    • 50代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子22歳、男の子20歳

    『I’m Here』が原題。 あとがきによると、自閉症の治療者が、自閉症理解のために訳された、 とのことです。 確かに、ピーター・レイノルズさんの作品には、個性的なキャラクターがよく登場します。・・・続きを読む

  •  みんなからポツンと離れて、一人で座っている男の子。耳を押さえています。物音や声がとても大きく響いて聞こえてきて、つらいのです・・。  大勢の人からは、少し離れている方が楽なのです。だからといっ・・・続きを読む

  • 共有するということ。

    • 多夢さん
    • 50代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子13歳

    楽しい声。はずむ音がいっぱい。 でも、ぼくには、大きな音になって響くんだ。 主人公のぼくは自閉症で、うまくまわりと関わることができません。 それでも、自分の存在に気付いてほしいと願う。 ・・・続きを読む


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