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バムとケロのカレンダー2021

バムとケロのカレンダー2021(文溪堂)

今年もバムとケロのカレンダーが出来ました!

ティエリー・マニエ(てぃえりーまにえ)

ティエリー・マニエ(てぃえりーまにえ)

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ティエリー・マニエさんの作品一覧

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イザベルと天使

イザベルと天使

作:ティエリー・マニエ  絵:ゲオルグ・ハレンスレーベン  訳:石津 ちひろ  出版社:金の星社  本体価格:¥1,300+税  
発行日:2003年08月  ISBN:9784323070278

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ティエリー・マニエさんの作品のみんなの声

  • よくわからなかったです

    絵は、古い油絵をのような感じで、美術館の場面も、実際に美術館にいるような不思議な感じがしました。主人公のイザベルがなぜブタなのか?なぜ一人暮らしなのか?何かの喩えなのか?何か深い意味がありそう。で・・・続きを読む

  • 天使とお友だち

    女神の彫刻は見ないけれど、絵に描かれた天使とはお友だちだという、イザベルの微妙な劣等感と友だち感覚が、何となく解るような気がします。 友だちに会いたくて足しげく美術館にいりびたる、イザベルの孤独感も・・・続きを読む

  • 小さな恋のお話

    マイペースで、適当なブタのイザベルが、恋した相手は絵の中の天使でした。 一途なイザベル、二人の恋の行方、可愛かったです。 ただ、年中男子にはよく分からないようで、息子からのリクエストはないです・・・続きを読む

  • 恋をしたくなります

    とにかく可愛らしいんです。 ぶたのイザベルと絵の中の天使の恋物語。 その設定だけですでに心を鷲づかみにされる感じです。 普段はちょっといい加減なところがあって「べつにいいじゃん」が口癖の・・・続きを読む

  • 素敵な恋

    このお話子供には難しいと思います。でも、絵本だからって侮るなかれ!!絵の中の天使の男の子と、子豚の女の子の恋のお話だったのですが、切ないやら甘酸っぱいやら、読んでいてとってもキュンキュンしちゃいました・・・続きを読む


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