ウォッシュバーンさんがいえからでない13のりゆう ウォッシュバーンさんがいえからでない13のりゆう ウォッシュバーンさんがいえからでない13のりゆうの試し読みができます!
作: 中川 ひろたか 絵: 高畠 那生  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
家から一歩でも出たら大変なことが起こるかも?奇想天外なユーモア絵本

千葉 史子

千葉 史子

作品一覧

※検索キーワードをスペースで区切って複数指定すると、絞り込んで検索できます。

表示順

表示件数:

12件見つかりました

表示

  • 十一月の扉
  • ココの詩
  • 時計坂の家
  • ニレの木広場のモモモ館
  • 角川つばさ文庫 ごちそうびっくり箱
  • だいすきだよ、オルヤンおじいちゃん
  • パレッタとふしぎなもくば
  • ポップコーンの魔法
  • いたずらおばあさん
  • 時計坂の家
  • ココの詩
  • 十一月の扉

12件見つかりました

千葉 史子さんの作品のみんなの声

  • 一気読み

    お互い全然知らなかった者同士が、こども新聞を作ることでどんどん仲良くなっていく 爽快! こんな壁新聞、作ってみたかったなー 子供の頃のワクワクと共に、ノンストップでサクッ!と読んだ とにかく気持・・・続きを読む

  • 若返りたい人は必読

    一枚着ると一歳若返る下着を開発した服飾研究の権威エラババ先生と弟子ヒョコルさんの痛快世直し物語 面白すぎる 愉快痛快 スッキリ! 八歳の子供になった二人が ちゃんとおばあさんの経験や心も持ち合・・・続きを読む

  • スカッとするおばあちゃん

    とても爽快でした。 こんなおばあちゃんになりたいものです。 エラババ先生は、着ると1歳若くなる服を開発して、それを着てヒョコルさんと共に、いたずらをしたり、子供たちのために戦ったりと大忙しです・・・続きを読む

  • ミステリアスです

    高楼 方子さんのご本に出合った、最初の作品です。 この本をきっかけに、ほかの作品も読みましたが この本が一番好きかもしれません。 時計台や不思議な扉。お手伝いさんやスカーフ。 ミステリアスで、・・・続きを読む

  • 家族から離れて

    12歳の爽子は、ある日弟の双眼鏡で、可愛らしい家を発見します。自転車で探検に行くとそこは、十一月荘と言う名前の下宿屋でした。 転勤で家族が引っ越しすることになって、爽子は、2学期が終わるまでの2カ月・・・続きを読む


絵本レビュー大賞、結果発表です!

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット