新刊
やきざかなののろい

やきざかなののろい(ポプラ社)

「ぼくは、やきざかながきらいです。やきざかながでると、食べ散らかして食べたふりをします」え〜っ、そんなことして、いいの?!

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日本児童文学者協会

日本児童文学者協会

子どもの本の作家、詩人、翻訳家、評論家などが集まっている全国的な団体。子どもの本についての講座や、雑誌の発行、作品募集を行っている。このシリーズは、「児童文学 10の冒険」編集委員会(津久井 惠、藤田のぼる、宮川健郎、偕成社編集部)が編集にあたった。

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日本児童文学者協会さんの作品のみんなの声

  • 子供にも大人にも。

    1冊に4つの物語が書かれた本です。 小学校高学年くらいの読書にもぴったりに思いました。 誰にもあるようか感覚にどこか共感を覚えたり、キュンとしたりほろっとしたり、そんな物語たちです。 子供だけで・・・続きを読む

  • 家族がテーマの5つの物語。

    「家族」をテーマにした5つの物語が書かれた1冊です。 子供にとって家族は選べないものかも知れません。 それゆえに、時にどうして〜なんて思うことも!? 一番身近で一番関係の深いものが家族かも知れま・・・続きを読む

  • 1冊に5つの物語。

    1冊に5つの物語が書かれた豪華な本に思いました。 どこか不思議で独特な世界観を感じられる物語が多く、本の醍醐味といった感じも受けました。 小学校高学年くらいのお子さんの読書にもぴったりではないでし・・・続きを読む

  • 誰もが感じる。

    1冊に3話の物語が書かれた本です。 「旅立ちの日に」という題名。 人生にはそれぞれ岐路というものがいくつもあって、誰もが何かからの旅立ちを経験するものです。 これらの物語から、共感できることも多・・・続きを読む

  • 贅沢な1冊。

    1冊に4話の物語が書かれた本で贅沢感を感じます。 こちらの本のテーマは「なぞ」でしょうか。 どれもどうなる〜とワクワクドキドキします。 探偵ものや推理ものや事件ものが好きなお子さんにもぴったりに・・・続きを読む


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    作:マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵:ガース・ウィリアムズ 訳:松井るり子 出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
    じぶんの居場所をみつける子うさぎ。

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