話題
まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

話題
たべもののまちABCity

たべもののまちABCity(小学館集英社プロダクション)

A〜Zのたべものでできた世界で一番おいしそうな街。おいしくてかわいい、ふしぎな街を一緒に探検しよう!

  • かわいい
  • 学べる
  • 全ページ
  • ためしよみ
やまたのおろち

やまたのおろち

  • 絵本
作: 舟崎 克彦
絵: 赤羽 末吉
出版社: あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!

在庫あり

原則月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

税込価格: ¥2,200

絵本ナビ在庫 残り1

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • Amazon Pay

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 1995年
ISBN: 9784251008237

出版社のおすすめ年齢:5歳〜
23×31cm 32ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

須佐之男(すさのお)の命(みこと)は、乱暴のあまり出雲の国に追われ、櫛稲田姫(くしなだひめ)がやまたのおろちのいけにえにされようとするところに出会います。

ベストレビュー

これ、有名だよね

この絵本を図書館で見つけたとき
「あ、これ有名だよね。」
と、手に取りました。そういえば子供に読んだことないなと。

お話の内容も起承転結があり頭を使っておろちをやっつけてめでたしめでたしというパターンのため子供が喜ぶだろうな、と思って。
恥ずかしながらこの話が「古事記」に由来するもので日本の神話だということを私は知らなくて、日本の昔話だろうと思っていました。

案の定、この話は面白かったようです。
文もちょっと現代の言葉ではないような難しい言い回しがあるので、8歳の子は意味がわからないと言いましたが、絵があるのでニュアンスは分かります。

そして絵がすばらしいです。まるで掛け軸に描かれているような趣のある絵で上質な感じがします。それに迫力もあり、親子でとても気に入りました。

この本をきっかけに、シリーズのほかの本があることを知りました。その後、神話を読むことになった記念すべき本となりました。
このシリーズの中でまずおすすめなのは「やまたのおろち」です。
(AAさん 40代・ママ 女の子10歳、女の子8歳)

関連記事

この作品を見た人はこんな作品も見ています

1,100円
1,320円
1,210円
3,850円
1,320円

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

440円
935円
1,650円
847円

出版社おすすめ




編集長・磯崎が新作絵本を推薦!【NEXTプラチナブック】

やまたのおろち

みんなの声(12人)

絵本の評価(4.85

何歳のお子さんに読んだ?

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら