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ぼくと おおはしくん」 9歳のお子さんに読んだ みんなの声

ぼくと おおはしくん 作・絵:くせ さなえ
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
税込価格:\1,540
発行日:2011年04月
ISBN:9784061324633
評価スコア 4.68
評価ランキング 2,114
みんなの声 総数 91
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9歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • ぼくもあんなところで遊んでみたい

    ぼくもカメを飼っています。

    でも、この本に出てきたような大きいカメではありません。

    おおはしくんは、どこであんなに大きなカメをつかまえたのかなあと思いました。

    川の近くにひみつきちを作ったからいいなあと思いました。

    ぼくもあんなところで遊んでみたいです。

    カメのうらに名前を書いたけどあんなのことをしていいのかなって思いました。

    そこがちょっとかわいそうになりました。

    カメはどこで飼うと一番いいのかなと思いました。

    投稿日:2011/03/30

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    2
  • なつかしい雰囲気

    ぼくとおおはし君の、男の子同士の友情とこのなつかしい感じ。
    今はこういう遊びをすることも、こういう風景もずいぶん少なくなっているんだろうけど...
    川で遊ぶ、基地を作る、生き物を飼う。どれもよくなりました。とてもなつかしい。
    大切に飼っていたカメだったけれど、そのカメを仲間のもとに返してあげるところなんてなかなかよかった。

    投稿日:2011/06/02

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    1
  • 懐かしさを感じる絵やお話

    新刊だそうですが、とても懐かしさを感じる絵やお話だったと思います。

    かめを現在飼っていますが、甥が見つけたのらカメでした。公園で発見したのだそうです。

    用水路や川などにもカメはいそうですね。

    カメの場合は、人が捨てた可能性もあるので、今は純粋に自然に返してしまっていいものかとも思いますが、

    人が飼うことで野生が失われるのも確かでもあります。

    生き物とどうつきあうのか、子どもの時から考える問題でもありますね。

    懐かしく感じたのは、秘密基地でした。子どもの頃を思い出しました。

    確かにこういうことをして遊びましたもの。

    こういう体験を今の子どもたちは持てるのかな。

    子ども時代の子どもだけの思い出を大切にしたいなって親としては思いました。

    投稿日:2011/03/28

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