宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ないしょのかくれんぼ」 やじみさんの声

ないしょのかくれんぼ 文:ビバリー・ドノフリオ
絵:バーバラ・マクリントック
訳:福本 友美子
出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2014年05月20日
ISBN:9784593505616
評価スコア 4.79
評価ランキング 397
みんなの声 総数 18
  • この絵本のレビューを書く
  • うれしい!「ないしょのおともだち」の続編

    • やじみさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子8歳、女の子6歳

    女の子とネズミがゆっくり友達になっていく、「ないしょのおともだち」の続編です。

    マリーとネズネズは「ないしょのおともだち」として友情を育んでいますが、この続編では、実は女の子とネズミのお母さん同士も「ないしょのおともだち」だったことが判明
    します。
    前作を読んでいればもちろん知っていることなのですが、「えーお母さんたちもおともだちだったの?」という女の子たちのうれしい喜びが、絵本からあふれるほどに伝わってきて、読んでいてとても幸せな気持ちになります。

    絵も素敵で、憧れてしまうほどかわいい女の子やおうち。
    娘は真似して絵を描いています。

    投稿日:2016/06/05

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「ないしょのかくれんぼ」のみんなの声を見る

「ないしょのかくれんぼ」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / おおきなかぶ / めっきらもっきらどおんどん / もこ もこもこ / ぐりとぐら / しろくまちゃんのほっとけーき / いないいないばあ / ちょっとだけ / おでかけのまえに

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



せなけいこさん 絵本作家デビュー50周年記念連載 せなさんを囲む人たちインタビュー

みんなの声(18人)

絵本の評価(4.79)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット