宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

マリーおばさんと 7ひきの ねこ」 押し寿司さんの声

マリーおばさんと 7ひきの ねこ 作:ジェリ・クロル
絵:アン・ジェームズ
訳:木本 栄
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2005年11月
ISBN:9784062626095
評価スコア 4
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みんなの声 総数 3
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  • 家族

    マリーおばさんの出した決断にちょっとびっくりしています。ねこたちの幸せを思っての潔い決断だと思いました。7匹のねこのお世話をすることでいつまでも生き甲斐があるから身体も動かしていけると思う私なので家族は一緒にいた方がいいと考えてしまう私なのでした。市役所からの専用住宅では、きっと生活の便利で明るい場所、なにより古くて危険だからとマリーおばさんのことを思ってのことだから仕方ないのだと思いました。ねこたちの新しい家族に可愛がってもらえるからと、ねこたちの幸せを一番に考えてるマリーおばさんの決断だからよかったんだと思いました。

    投稿日:2010/11/28

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