宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

戦争と平和のものがたり(3) おはじきの木」 まゆみんみんさんの声

戦争と平和のものがたり(3) おはじきの木 編:西本 鶏介
絵:黒井 健
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2015年03月
ISBN:9784591143735
評価スコア 4
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みんなの声 総数 1
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  • 悲しいお話だけど、読んでほしい!

    何だか悲しくて読むのが辛い児童書でもあります。
    でも。
    親はもちろん、祖父母さえも戦争を知らない世代になってきた、現代の子供達。
    だからこそ。
    戦争のお話を本で読んで、その悲劇さと悲しさを知って、色々想い考えてほしい。
    黒井健さんのイラストも美しくせつなさを増しています。

    投稿日:2020/01/10

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