歴史漫画を買い与えたいけれど、文字が多くて難しいからまだ読めないという小学校1年生の子にちょうどよかったです。
昆虫学者に憧れる息子は、ファーブルに興味深々で、ファーブル昆虫記読みたい!あ〜。僕がファーブルだったら良かったのに。。と、心底憧れていました。
親も、名前は知っているけれどその人の人生っていうと全然知らなくて、iPS細胞の山中さんのお話なんか、とってもおもしろかったです。成功者は初めから成功者なわけではない。苦労と失敗があって成功があるということが伝わってきて、希望がわいてきます。
これはおすすめ!