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まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

まよなかのだいどころ」 すきっぱーさんの声

まよなかのだいどころ 作・絵:モーリス・センダック
訳:じんぐう てるお
出版社:冨山房 冨山房の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:1982年
ISBN:9784572002693
評価スコア 4.18
評価ランキング 21,438
みんなの声 総数 86
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  • うたのような、詩のような訳がステキです。リズムもよく読みやすい。マンガみたいなコマ割りで、ストーリーはナンセンス。
    パン屋さんの表情やパン生地に混ぜられて焼かれるシーンが怖い。個人的には怖い絵本にカテゴライズしています。

    投稿日:2020/08/20

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