宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おぞましい二人」 (^−^)honさんの声

おぞましい二人 作:エドワード・ゴーリー
訳:柴田 元幸
出版社:河出書房新社
本体価格:\1,200+税
発行日:2004年12月
ISBN:9784309268002
評価スコア 2.67
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みんなの声 総数 8
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    連続殺人の実話を元にした絵本です。なぜ絵本という形にしたのか、不思議です。読んで気持ち悪くなりました。
    ホラー映画等にあるような、血がたくさん出るような過激な描写は有りません。絵も文も淡々としていますが、不気味というか、薄ら寒く、後味悪く、怖かったです。
    ただ・・・マニア的なファンがいるだろうな、と思いました。この絵本は、いい加減に適当に作ったようには思えません。不愉快な内容を丁寧に描いているというか・・・・うまく言えませんが。
    ネットの記事で時々ある、「残酷な内容が含まれています」とか「ショッキングな内容を含みますので、○○歳以下のお子様には推奨できません」というような注意書きを絵本の表紙にも採用してほしいです。
    図書館や書店(特に古本屋)では、本当の子供向け絵本とごっちゃに置かれています。棚を分けてほしいです。

    投稿日:2019/09/07

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