宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

はじめてのえいごえほん にほんのおはなし(1)」 小ママよっちゃん(絵本読みボラ)さんの声

はじめてのえいごえほん にほんのおはなし(1) 再話:深山 さくら
出版社:くもん出版
本体価格:\1,200+税
発行日:2016年03月24日
ISBN:9784774324845
評価スコア 4.5
評価ランキング 6,036
みんなの声 総数 27
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  • 我が家の学べる系の絵本にはくもん出版さんのが多いのですがこちらもそうでした!
    英語を家で、親子として、触れさせるには?やっぱり絵本!だとおもってはいましたが、子どもが知らない、ましてや親が知らない物語を英語で読むより、もとの物語を知っている身近な物語のほうが、気持ちが入りやすく、英語がわからなくても、場面を見て、今こんなこと言っているのかな?ってわかりやすいです。
    我が家では、とくにももたろうは、なにも見なくても親子共々お話しできる唯一の物語なので一番わかりやすく、はいりやすいです。また「ピーチ」とか「ダウン」とか、日常会話でよく使う英語もたくさん出てくるので一番初めに読み聞かせしたい絵本であると同時に、子どもも聞いてよかったと思える絵本のようです。英語の読み聞かせが苦手なママや、読み聞かせの練習としてもCD付は頼りになります。

    投稿日:2019/05/14

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