宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぺんぎんほいくえん」 みちんさんさんの声

ぺんぎんほいくえん 作・絵:M・ミトゥーリチ
訳:松谷 さやか
出版社:福音館書店
本体価格:\0+税
発行日:2001年
評価スコア 4.36
評価ランキング 12,251
みんなの声 総数 10
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  • はじめてのほいくえん

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    2歳と4歳の子に読みました。ぺんぎんのぼうやがはじめて保育園に行くお話。
    お母さんと離れて不安な様子、段々と慣れてみんなと楽しく遊ぶ様子が描かれていて良かったです。
    まだ園に行っていない娘が園にプラスのイメージを持ってくれたらいいなと思います。
    親の私もうちの子は園に入ってから大丈夫かな、という思いがあります。子どもはこんな感じにすぐに馴染むのかなと思えて、不安がちょっと減りました。

    投稿日:2015/08/02

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