宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぼくはきつつきだから」 こりこりこさんの声

ぼくはきつつきだから 作:ルーシー・カズンズ
訳:みた かよこ
出版社:大日本絵画
本体価格:\1,400+税
発行日:2017年12月04日
ISBN:9784499287166
評価スコア 3.5
評価ランキング 37,762
みんなの声 総数 1
  • この絵本のレビューを書く
  • とにかくあなだらけ!

    • こりこりこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子6歳、女の子4歳

    題名と、たくさんの穴があいている表紙。
    それだけで、ワクワクさせてくれます!
    小さなきつつきが、木をつつく練習をするのですが、とにかくいろんなところをつついて、数え切れないくらいの穴をあけていきます。
    おかげでキツツキの木の近くに建っている家は、外も中も穴だらけ。。。絵本に本当に穴があいているのも楽しいし、読みながら家の中にあるいろいろなものをつつくマネをしても楽しい。本当にあながあいたらかなりこまるけど。。。
    お父さんとの絆も感じて、とても微笑ましくなるシーンが含まれているところもよかったです。

    投稿日:2019/05/29

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「ぼくはきつつきだから」のみんなの声を見る

「ぼくはきつつきだから」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



せなけいこさん 絵本作家デビュー50周年記念連載 せなさんを囲む人たちインタビュー

みんなの声(1人)

絵本の評価(3.5)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット