宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おやすみなさいの おともだち」 ぴょーん爺さんの声

おやすみなさいの おともだち 作:ハインツ・ヤーニッシュ
絵:バーバラ・ユンク
翻訳:斉藤 洋
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2017年12月14日
ISBN:9784062831116
評価スコア 4
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みんなの声 総数 1
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  • 寝る前に怖くなったら、お友達を呼ぼう

    「寝る前に怖くなったら、お友達を呼ぼう」と、いうものでした。

    眠らない大男で、あったり。

    お祭りのこびとたち。

    みどりの ぐるぐる竜。

    くすぐり羽根。

    磁石の火山。

    ピエロの絵描き。

    しあわせのねこ。

    光の鳥。

    夜の滝。

    そんなことを想像していたら、ふわふわライオンが来る頃には

    眠くなって、あくびが ふわーい・・・・・・・・

    大男が寝ないで見守ってくれています。でした!大男は、きっと

    いつも見守ってくれる存在の人なんでしょう・・・・・と、納得して

    読んでいる私でした。誰にでも見守ってくれる人がいると思いまし

    た。

    投稿日:2019/03/20

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