宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

紙芝居 かっぱばし」 てんぐざるさんの声

紙芝居 かっぱばし 脚本:中松まるは
絵:夏目 尚吾
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,900+税
発行日:2016年11月
ISBN:9784494092437
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • 「ふふふ、なるほどね〜」クスッとなります。

    • てんぐざるさん
    • 50代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子24歳、女の子19歳

    読み終わって最初の感想は、「ふふふ、なるほどね〜」でした。
    “かっぱ”伝説もこうやって全国に広まったのかもしれませんね。
    とても分かりやすい内容でした。
    夏のはじめから秋にかけて、大雨による川の増水の話などよくニュースになるので、特にその時期にいかがでしょうか?
    ストーリー性のある12場面なので、小学校高学年以上のお子さんたちにお薦めします。

    投稿日:2019/08/16

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