宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

もぐらはすごい」 ヒラP21さんの声

もぐらはすごい 作:アヤ井 アキコ
監修:川田 伸一郎
出版社:アリス館 アリス館の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2018年05月18日
ISBN:9784752008378
評価スコア 4.71
評価ランキング 1,298
みんなの声 総数 6
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  • もぐらの正体

    もぐらの名前は知っているけれど、その実態については全くと言っていいほど解っていない地下の動物でした。
    この本で解説されている実態に、ただただ驚きの一言。
    本当にもぐらってすごい生き物だと思います。
    たくましい生き物だと知りました。

    投稿日:2018/07/20

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