宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

もくもくをつかまえた」 ハマナスさんの声

もくもくをつかまえた 作:ミカエル・エスコフィエ
絵:クリス・ディ・ジャコモ
訳:ヨシタケシンスケ
出版社:クレヨンハウス
本体価格:\1,500+税
発行日:2019年03月05日
ISBN:9784861013652
評価スコア 4.17
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みんなの声 総数 5
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  • 大人の心にも響きます

    雲の可愛らしいお話と思いきや、哲学的なストーリーで大人の心にも響く本です。育児中の私は雲を子供に置き換えて読んでみました。子供にはそのまま雲のお話として読んでも良いですが、雲を友達や兄弟、ペットに置き換えて考えてみてもらっても面白いのではないかと思います。
    絵のトーンがグレイッシュなので、全体的に曇りの日のような雰囲気です。

    投稿日:2019/04/05

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