宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

火 あやかし」 押し寿司さんの声

火 あやかし 絵と文:飯野 和好
出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2019年06月21日
ISBN:9784338261340
評価スコア 4.25
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みんなの声 総数 3
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  • 妖怪のようなあやしいもの

    直四郎と小四郎兄弟が出会った”あやかしの火”

    正体は、妖怪のようなあやしいもの。

    焚火の後で、しばらく休んでいると、虫のような大ばけものが、

    兄弟二人の首を絞めている場面には、命が助かるのかと

    心配しましたが、走りに走って里近くまで逃げ帰れたときには

    ほっとしました。飯野和好さんの不気味な絵も怖かったです。

    投稿日:2019/09/20

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