宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

小さいおばけ」 まことあつさんの声

小さいおばけ 作:オトフリート・プロイスラー
絵:フランツ・ヨーゼフ・トリップ
訳:はたさわ ゆうこ
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2003年07月28日
ISBN:9784198617141
評価スコア 4.67
評価ランキング 2,241
みんなの声 総数 5
  • この絵本のレビューを書く
  • 魅力的

    • まことあつさん
    • 30代
    • ママ
    • 新潟県
    • 男の子6歳、男の子3歳

    『大どろぼうホッツェンプロッツ』や『小さい魔女』の
    オトフリート・プロイスラーの作品が好きなので
    『小さいおばけ』も楽しく読ませてもらいました。

    白いからだが黒くなってしまったり、
    どんな鍵も開く13個の鍵のついた鍵束をもっていたり、
    どのエピソードも面白く、
    怖い存在のおばけも愛嬌があり可愛くて、
    最後は泣き出し、反省し謝ったり、
    とっても魅力的です。

    投稿日:2018/12/17

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「小さいおばけ」のみんなの声を見る

「小さいおばけ」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おおきなかぶ / はらぺこあおむし / もこ もこもこ / いないいないばあ / がたん ごとん がたん ごとん / くだもの / だるまさんが

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



みやこしあきこさん×シドニー・スミスさん インタビュー

みんなの声(5人)

絵本の評価(4.67)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット