宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

「もじのえほん かんじ1」 はなびやさんの声

もじのえほん かんじ1 作:ふなざき よしひこ
出版社:(不明) (不明)の特集ページがあります!
本体価格:\0+税
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  • 漢字の成り立ちがわかります

    漢字の成り立ち、特に象形文字の成り立ちについて詳しくわかります。

    漢字の成り立ちが独立してある訳ではなく、ストーリーになっているところがおもしろかったです。

    一つ一つの漢字の成り立ちが詳しくて子どもだけでなく大人が読んで得した気分になるのではないでしょうか?

    くろいけんが絵を描いている点も、くろいけんファンの私にとってはポイントが高かったです。

    小学校一・二年で習う文字が紹介されているということなので、小学校低学年の方にお勧めします。息子は年長ですが楽しめましたので、幅広く興味が持てる内容だと思います。

    投稿日:2007/11/06

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