宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おおきなかぶ」 あのみさんの声

おおきなかぶ 作:A・トルストイ
絵:佐藤 忠良
訳:内田 莉莎子
出版社:福音館書店
本体価格:\900+税
発行日:1966年06月
ISBN:9784834000627
評価スコア 4.79
評価ランキング 381
みんなの声 総数 469
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  • 絵本についてどんな絵本を子供に読めばいいのかなど、実用書などを見ながら最近は選んでいます。その中で、おおきなかぶについてある内容がありました。
    子供に読んであげている絵本は最近出版されたものなどばかりで、昔話を読んでいないなぁと思いこの絵本を読みました。
    他の方のレビューにもあるように、子どもがうんとこしょどっこいしょを真似する姿がとても可愛く、読んで良かったなぁと思う絵本でした。
    最近出ている可愛い絵のおおきなかぶにはあまり食いつかず、何故か疑問だったので司書の方の話を聞くと、最近のおおきなかぶは細かく説明文のような内容が入っていたり、かぶを抜くシーンのアングルがコロコロ変わっていたり…と、視線をやる場がバラバラなど、絵本の違いを教えていただきました。
    色々とおおきなかぶの絵本は出ていますが、おおきなかぶを読むならこの絵本がシンプルで子どもが読みやすいと思いました。

    投稿日:2019/08/30

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