宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おばけのひっこし」 にぎりすしさんの声

おばけのひっこし 作:さがら あつこ
絵:沼野 正子
出版社:福音館書店
本体価格:\1,100+税
発行日:1989年6月30日
ISBN:9784834008784
評価スコア 4.42
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みんなの声 総数 32
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  • 京の都の 昔のお話
    おとどとは 身分の高い人
    子だくさんで 家が狭くて 探した家  おばけが住むという

    しかし このおとどは おばけなんかなんのその
    かわいいおばけばかりですね〜

    おばけかおまけ  
    おばけの翁が はなして おとど達が前に住んでいた狭い家にひっこしとは・・・・

    こんなおばけばなしなら おもしろくて いいかも
    でも こわいおばけ話が好きな人には 物足りないかもね

    投稿日:2019/06/13

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