宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

あそびたい もの よっといで」 押し寿司さんの声

あそびたい もの よっといで 作:あまん きみこ
絵:おかだ ちあき
出版社:鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2013年03月10日
ISBN:9784790252559
評価スコア 4.13
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みんなの声 総数 7
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    桜の花咲く春の日の朝、こぐまくんは、まりちゃんがなわとびを

    している様子を木の陰に隠れてみています。表表紙の絵から

    物語は、始まってました。

    次の日、まりちゃんが忘れた縄跳びに躓いて、縄跳びの練習を

    始めました。その様子をまりちゃんが、木の陰に隠れてみていま

    す。やっと飛べるようになったので、まりちゃんは喜んで、思わず

    手をたたいてしまいました。驚いたこぐまくんは、恥ずかしくて

    逃げたのですが、それを追いかけたまりちゃんが転んだので

    「だいじょうぶ?」と、声をかけてもらいました。

    そうして、まりちゃんとこぐまくんは、お友達になったのでした。

    素敵な出会いがあって、おともだちになれてよかったです!

    投稿日:2019/05/15

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