宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

チョーシンくんのだいぼうけん」 まゆみんみんさんの声

チョーシンくんのだいぼうけん 作:二見 正直
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2013年05月01日
ISBN:9784033323008
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • 時計の針のお話です。

    小学校2年生の我が家の娘が図書館でこちらの絵本を見つけ一人読みしました。
    時計の針のお話なので,時計を身近に感じられるかも知れません。
    小学校1年2年の算数の授業で時計を習うので,こういう絵本を幼児期に読んでおくのもいいかも知れませんね。
    もちろん小学生低学年の子供にも楽しめるお話です。

    投稿日:2018/10/09

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