新刊
きみとぼく

きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

新刊
世界の国からいただきます!

世界の国からいただきます!(徳間書店)

世界26か国の食べものを紹介した、楽しい大判絵本!

TOP500

ジョージ大好き

ママ・40代・愛知県、男の子15歳

  • Line
ひとこと
絵本を探すとき、じっくりみて確認するのではなく、パッと選んであえてお話の内容はあまり確認しません。ぺラペラ〜っと絵だけを確認してます。そのほうが親子一緒に「初めて」読めるからです。時には好みじゃないタイプのものに遭遇することもありますが、それも出会い。調べてから探すと、新しい出会いはありませんから。おかげで幅広い種類のお話に出会いました。

ジョージ大好きさんの声

6113件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う おもしろい  投稿日:2024/05/19
ことばのいたずら
ことばのいたずら 作: 五味 太郎
出版社: 絵本館
ことばのいたずら・・・??

言葉遊びのようにも感じました。

ひとつひとつの項目を

「ふーん・・」「へぇー・・」と

思わず声がでるような

そんな内容のものがたくさん描かれていました。

声に出して読むと楽しいですよ。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う はいはい?  投稿日:2024/05/19
どうぶつはいはい
どうぶつはいはい 作・絵: たなかしん
出版社: 金の星社
最初のほうは「はいはい」とは感じられず

この「はいはい」は返事の「はいはい」かな?

とはっきりしませんでした。

赤ちゃんのはいはいとは少し違うけど

赤ちゃんが動物の上にのって

レースのようなものをするお話です。

最後はおとうさんの上に赤ちゃんが乗っている

そんな絵でしたが、はいはいの意味が

少し微妙でした。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う なでなで  投稿日:2024/05/19
なでなで してね
なでなで してね 作: たんじあきこ
出版社: ほるぷ出版
眠そうなとき

なでなでされると眠りにつきやすいですよね。

この絵本は女の子が眠いのに

周りのベッドやいすを女の子がなぜなぜします。

まるで呪文のようにベッドにいくまでのものを

なでなでしていきます。

最後の最後にはお母さんの手がなでなで・・・

いい終わり方でした。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 擬音を楽しもう  投稿日:2024/05/19
いただきまーす!
いただきまーす! 作・絵: 福田 岩緒
出版社: フレーベル館
いただきまーすのあと

誰かが食べ物を食べています。

その咀嚼の擬音がすべて違っているので

それがおもしろいと思いました。

そして食べているものがうしろ姿になっているので

それが何の動物か当てるものおもしろいと思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う おもしろい  投稿日:2024/05/19
ぼくは せんせい
ぼくは せんせい 作・絵: 杉田豊
出版社: 至光社
男の子が先生になりきって

犬にいろんなことを教えます。

その間ずーっと犬は迷惑そうな顔をしています。

めんどくさいな〜、やりたくないな〜と

あからさまな顔をしています。

それがとってもおもしろい!!

子供がそれに気づかず

一方的にやっている男の子が

かわいいと思いました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う おなかがすいたら  投稿日:2024/05/19
ぐーぐー ぺーこぺこ
ぐーぐー ぺーこぺこ 作: たんじあきこ
出版社: ほるぷ出版
おなかがすいたら

ぐーぐーなったりきゅるきゅるなったり・・

みんなおなかがすいたから

レストランにいきましょう!

食べ物が出てくるまでのみんなの顔が

とても元気なくおなかを押さえています。

食べている姿は夢中になっていて

豪快でした。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う なるほど〜  投稿日:2024/05/19
てんとうむしくん と かたつむりくん
てんとうむしくん と かたつむりくん 文: なみもと あや
絵: どい かや

出版社: 福音館書店
そうか〜・・

タイトルを見たときは何も分かっていませんでしたが

この二人は全く正反対なんですね。

てんとうむしは晴れている時に遊びたい、

かたつむりは雨の日に遊びたい。

難しいですね。

にわとりとふくろうくらい違いがありますね。

お互いの違いを認め、うまく共存する。

簡単なようでむずかしいと思いました。

工夫次第ですね。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う たくさんあるね  投稿日:2024/05/19
みち
みち 作: 三浦 太郎
出版社: あすなろ書房
「道」の種類ってたくさんありますね〜。

近道、通り道、寄り道・・・

もっとたくさんの「道」が出てきました。

男の子と女の子がその道をずっと進んでいます。

途中で道がなくなった時、そこで終わると思いました。

でも道は進んでいくとできるという流れがあり

お話は続きます。

いいですね。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う あったかい  投稿日:2024/05/19
なにかな なにかな
なにかな なにかな 作・絵: どい かや
出版社: 主婦の友社
絵ではなくフェルトで作られた絵本です。

バラバラになったフェルトがでてきて

それを組み合わせると何になるか

それを考える楽しみがあります。

フェルトでできているから

全体的にあたたかい感じがします。

赤ちゃんにおすすめの一冊です。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う おんぶ  投稿日:2024/05/19
おんぶおんぶの ももんちゃん
おんぶおんぶの ももんちゃん 作: とよた かずひこ
出版社: 童心社
ももんちゃんが

おんぶされるお話だと思っていましたが、

その逆でももんちゃんがみんなを

おんぶするお話でした。

羊をおんぶするときは大丈夫でしたが、

さぼてんをどうやっておんぶするのか

ちょっと心配でした。

ももんちゃんがおんぶされている絵も

よかったです。
参考になりました。 0人

6113件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

いくつのえほん掲載絵本児童書一覧

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット