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日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?

日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?(童心社)

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ちびっこおばちゃま

その他の方・40代・京都府、男の子4歳

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ちびっこおばちゃまさんの声

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なかなかよいと思う おもしろい!  投稿日:2024/06/10
ようかいでんしゃ
ようかいでんしゃ 作: ナカオマサトシ
絵: ドーリー

出版社: ポプラ社
おじいちゃんの家に行くために乗った電車は、実は妖怪電車だったというお話。
天狗やあかなめの妖怪たちが車掌さんになって、人間の男の子を探し出そうとするのですが、どう考えても、妖怪が人間を食べようとしているように見えるので、主人公の男の子も必死で隠れようとします。
その様子がおもしろくて、息子はゲラゲラ大笑いしていました。
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なかなかよいと思う 集めたくなる  投稿日:2024/06/08
ゆるゆるサメ図鑑
ゆるゆるサメ図鑑 著: 和音
監修: アクアワールド茨城県大洗水族館

出版社: Gakken
図書館の電子図書で読んだ本ですが、こちらのシリーズはおもしろくて、集めたくなりました。
サメが魚の中でも交尾をして繁殖する生き物であることや、サメの骨はもろくて化石になりにくく、歯しか残っていないことが多いこと、肝油がサメから取れることなど、知らなくても困らない、でも知ると面白いと思うことがたくさん載っていました。
マンガの絵もかわいいので、生き物が好きなお子さんにはおすすめだと思います。
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なかなかよいと思う おもしろい!  投稿日:2024/06/07
秋の生きものをさがせ!
秋の生きものをさがせ! 著: 中野 富美子
写真・企画・原案: 飯村茂樹

出版社: ほるぷ出版
写真の中に隠れた生きものたちを探すのが楽しかったです。
水族館で見たサワガニも載っていて、息子と一緒に楽しく読むことができました。
ニホンカナヘビが出てくるのですが、私はヘビが大嫌いで読まずに飛ばそうかと思ったのですが、写真の見た目はイモリやヤモリのような感じで、思いの外、かわいかったので読むことができました。
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ふつうだと思う おもしろい!  投稿日:2024/06/07
ひげおじさん
ひげおじさん 作: 高橋 潤子 北谷 しげひさ
出版社: 講談社
息子に読み聞かせる前ですが、息子がゲラゲラと笑いそうな絵本でした。
ヒゲおじさんのヒゲが、ボアボアしたり、グルグルしたりと不思議なオノマトペとともに、奇妙な動きをします。
ヒゲでリンゴを掴んだり、ヒゲが増えて服になったりと、息子に読み聞かせるのが楽しみな絵本でした。
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ふつうだと思う リスなのにズシン!  投稿日:2024/06/07
おおきくなったリス
おおきくなったリス 作: 伊佐 久美
出版社: 講談社
挿絵の素材が何かわからなかったのですが、しっかり塗り込まれた感がある挿絵で、そのせいか、リスが大きくなったという重みを感じられるような気がしました。
リスなのに、ぴょんと飛び跳ねても、着地するときの音はズシン!
かなり巨大化した印象を受けました。
遊園地の乗り物も乗っ取られ、リスが世界を征服してしまうような、おもしろい絵本でした。
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自信を持っておすすめしたい おもしろい!  投稿日:2024/06/07
ぽっかりライトせんせい
ぽっかりライトせんせい 作: はっとり ひろき
出版社: 講談社
ぽっかりライト先生は電化製品のお医者さんでした。
喉がかわいた目覚まし時計、鼻づまりの掃除機、お腹が痛い冷蔵庫など、次から次に、患者さんを治していきます。
ぽっかりライト先生の取り出す道具の名前もおもしろくて、笑ってしまいました。
我が家の電化製品も、こんなふうにサラッと直してもらえるといいんですけどね?笑。
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ふつうだと思う かわいい!  投稿日:2024/06/06
サラとピンキーたからじまへ行く
サラとピンキーたからじまへ行く 作・絵: 富安 陽子
出版社: 講談社
こちらの児童書はすべて読み終えました。
やっぱり挿絵がかわいらしく、今回は海賊をイメージしたストライプの衣装をきたサラとピンキーは特別かわいかったです。
おなじみの、「あの有名なサラちゃんとピンキー・ブルマーですか?」のセリフが出てくると、読みながら「出た、出た」と笑ってしまいました。
豚に真珠をもじった船の名前や、ピンキーが真珠のネックレスをもらうところも、おもしろかったです。
4才の息子には、まだ少し早いのですが、大きくなったら読んでほしいなぁと思いました。
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なかなかよいと思う 挿絵が見づらいかも  投稿日:2024/06/05
ほんやねこ
ほんやねこ 作: 石川 えりこ
出版社: 講談社
本屋の猫が窓を閉め忘れたために、窓から吹き込んだ風のせいで、絵本の登場人物たちが街中に飛び出してしまうお話でした。
お話の流れはおもしろくて、好きなのですが、息子には少し挿絵が見づらかったようです。
とても細かく描かれていて、このタイプの挿絵が好きな方も多いと思いますが、息子は猫がどこに行ったのか、本屋の建物はどこかと、迷っていました。なので、星は4つにします(?´?д?`?)?
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なかなかよいと思う おもしろい!  投稿日:2024/06/05
ほしじいたけ ほしばあたけ おにたいじはいちだいじ?
ほしじいたけ ほしばあたけ おにたいじはいちだいじ? 作: 石川 基子
出版社: 講談社
久しぶりに、こちらのシリーズを読みました。
オニと名のつくキノコたちが、鬼と間違えられて嫌われてしまうのですが、ほしじいたけたちの協力のもと、みんなと無事に仲良くできるという微笑ましいお話でした。
いつもながら、ほしじいたけが水で若者に戻るところは笑ってしまいます。
笑いのツボをおさえた、ユニークな絵本です。
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自信を持っておすすめしたい おもしろい!  投稿日:2024/06/05
すがたをかえる魚
すがたをかえる魚 作: 「食べもののひみつ」編集室
出版社: 理論社
写真がいっぱい載っていて、わかりやすい本です。
魚といっても、切り身に、ねりもの、塩辛に魚醤と、魚の食べ方はたくさんあります。
私は京都なので魚そうめんはスーパーでも見かけますが、各地いろんな魚の加工品があるので、おもしろかったです。
見ているだけで、なんだかお腹が空いてくる本でした。
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