おりがみだいすき おってあそぼ!アンパンマン おりがみだいすき おってあそぼ!アンパンマン
原作: やなせ たかし 折り図・指導: 藤本 祐子 作画: やなせスタジオ  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
おじいちゃんもおばあちゃんもみんなでおってあそぼ!

みいのさんの公開ページ

みいのさんのプロフィール

ママ・50代・東京都、女の子15歳

みいのさんの声

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なかなかよいと思う サラダ  掲載日:2017/9/19
ばけばけばけばけ ばけたくん ばけくらべの巻
ばけばけばけばけ ばけたくん  ばけくらべの巻 作: 岩田 明子
出版社: 大日本図書
ばけたくんシリーズは、いつも美味しそうなお話が多く、お腹がすくことばかりです。
今回は野菜なので、ばけたくんがサラダになってます。
中途半端な化け方でも、それなりにけっこう可愛いなあと思いました。
野菜の花や葉の部分が、リアルに描かれていて、ためになります。
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自信を持っておすすめしたい 5年生の教室で読みました  掲載日:2017/9/18
多摩川のおさかなポスト
多摩川のおさかなポスト 文: 山崎 充哲
絵: 小島 祥子

出版社: 星の環会
テレビで、池の水をぜんぶ抜いて生息している生物を調査する、という番組をやっていたので、外来種の問題に興味を持ってもらえるかな?と思って読みました。
東京在住でありながら、多摩川の場所を知っている子は少ないようでした。
しかし、5ページ目をめくったとたんに、教室の後ろの方の男子が「アリゲーターガーパイクだ」と言ってくれました。
絵がとてもわかりやすい、ということもあると思います。
低学年でも理解できる、簡単な文章です。
本文だけですと4分以内で読めるので、後ろに載っている、おさかなポストのエピソードの抜粋と「川を守る大切な約束」も、合わせて読みました。
5年生は静かに聞いてくれるものの、反応が少なめですが、担任の男性の先生は、「こういうテーマの絵本があるんですね」と、とても興味を示してくれました。
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なかなかよいと思う 神業の腕前  掲載日:2017/9/18
どんぐりむらのだいくさん
どんぐりむらのだいくさん 作: なかや みわ
出版社: 学研
実直で、いかにも職人といった感じの大工さんのお話しでした。
この大工さんの仕事ぶりは、スーパーマンかマジシャンのような、神業の腕前です。
「みんなのおうち」は集会所とシェアハウスの、良いとこ取りのような場所ですね。
この素敵なアイディアは、大工さんがどんぐり村を愛しているからこそだと思いました。
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なかなかよいと思う おみせやさんまつり  掲載日:2017/9/18
どんぐりむらのどんぐりえん
どんぐりむらのどんぐりえん 作: なかや みわ
出版社: 学研
うちの子どもたちもその昔、幼稚園でお店屋さんごっこをして、大興奮していたことを思いだしました。
どんぐりえんのお友だちが、とても楽しく過ごしているようすが伝わってきました。
そして、どんぐりえんのお友だちが、みんな良い子たちばかりのようです。
先生方も優しくて熱心で、これなら、安心して子どもを預けられますね。
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なかなかよいと思う 魅力的  掲載日:2017/9/18
どんぐりむらのほんやさん
どんぐりむらのほんやさん 作: なかや みわ
出版社: 学研
作中作という感じでしょうか?「ちょうたちのおちゃかい」の絵が見事で、つくちゃんはさぞかし癒され、すぐに元気になっただろうと思いました。
お話し会の「どんぐりレッドのだいぼうけん」は大迫力でした。
そして、タイトルだけですが「どんぐりざむらい」と「どんぐりえんのおいしいレシピ100」が、気になります。
品揃えが魅力的な、どんぐり書店のお話しでした。
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なかなかよいと思う おまわりさんといっちくん  掲載日:2017/9/18
どんぐりむらのおまわりさん
どんぐりむらのおまわりさん 作・絵: なかや みわ
出版社: 学研
どんぐりむらシリーズも3冊目ともなると、かなり親近感がわき、地元の話題のような気がしてきました。
おまわりさんに憧れる、いっち君の気持ちは、とてもよくわかります。
私も遠い昔、女性警察官に憧れてました。
いっち君には、いつまでも純粋でまっすぐな心を、無くさないで欲しいものです。
たぶん、どんぐりむらの大人たちが、大切に育んでくれることでしょう。
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なかなかよいと思う 両立は大変  掲載日:2017/9/14
どんぐりむらのぱんやさん
どんぐりむらのぱんやさん 作・絵: なかや みわ
出版社: 学研
長い人生の中で、子育てで忙しいのは一定期間ですが、やはり両立は大変です。
子育てしながらお仕事を頑張っているパン屋さんと、そのことを理解しながら成長していく子どもたちの様子に、微笑ましい家族だなあと思いました。
そして私も、どんぐりむらのパン屋さんに行って、美味しそうなパンを選んで買いたくなりました。
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なかなかよいと思う 1粒、2粒…  掲載日:2017/9/14
どんぐりむらのぼうしやさん
どんぐりむらのぼうしやさん 作・絵: なかや みわ
出版社: 学研
どんぐりたちを数える時、1人、2人ではなく、1粒、2粒と言っているところが面白いです。
どんぐりとしてのアイデンティティーを確立してるのですね。
ただの「どんぐり」と一括りにはなっていません。
どんぐりが出来る木の種類が、どんぐりむらの仲間たちの紹介とともに、後ろ見返しに載っています。
木の名前に詳しくなりそうです。
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なかなかよいと思う 1年生の教室で…  掲載日:2017/9/14
ちゅうしゃなんかこわくない
ちゅうしゃなんかこわくない 作: 穂高 順也
絵: 長谷川 義史

出版社: 岩崎書店
読みボラメンバーが1年生の教室で読んだ時に、子どもたちと一緒に聞きました。
1年生にとって注射の話題はドンピシャで、静かに聞き入る子がいる一方で、自分の注射経験談を自慢?する子もいたりと、それぞれ興味をいだいたようでした。
大人の私でも注射や採血は大嫌いですから、注射〜痛い〜怖い〜のストレスが、少しでも軽減されるといいなと思いました。
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なかなかよいと思う 旅する:葉っぱ  掲載日:2017/9/8
かえでの葉っぱ
かえでの葉っぱ 文: デイジー・ムラースコヴァー
訳: 関沢 明子
絵: 出久根 育

出版社: 理論社
東欧の美しさを、そのまま感じられる絵本でした。
とっくに人生の折り返し地点を回った私は、この葉っぱのように穏やかにゴールへ向かえることができたら、と思いました。
葉っぱにとっては、かえでの木から離れた時が、折り返し地点でしょうか。
折り返し地点を過ぎた年代の方たちは、この絵本を読んで、何か感じることがあるかもしれません。
私の家にもかえでの木が1本あり、紅葉は見事ですが、落ち葉を掃くのが面倒です。
私自身が面倒な葉っぱにならないように心がけようと、少し思いました。
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