そうべえときじむなー そうべえときじむなー そうべえときじむなーの試し読みができます!
作: 田島 征彦  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
「じごくのそうべえ」シリーズ、7年ぶりの新刊!今度は琉球へ

じっこさんの公開ページ

じっこさんのプロフィール

ママ・30代・東京都、女の子6歳 男の子3歳

じっこさんの声

1215件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい 小さくて悩んでいる子どもに・・・  掲載日:2018/7/21
ちいさなエリオット おおきなまちで
ちいさなエリオット おおきなまちで 作: マイク・クラトウ
訳: 福本 友美子

出版社: マイクロマガジン社
小さなゾウのエリオットは、小さいことでいろんな困ったことに遭遇します。でもあるとき、自分よりもっと小さいネズミに出会い、助けてあげることで、自信を持ちます。またネズミに助けられることも。助け、助けられ、二人は友達になります。
みんな誰かの役に立っている、小さくたって大きくたって、それぞれでいいんだよと、教えてくれる絵本です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 二人の関係にニヤニヤがとまらない  掲載日:2018/7/21
ニャンコどこいった?
ニャンコどこいった? 作・絵: よこただいすけ
出版社: 少年写真新聞社
ねこと赤ちゃんの暮らしが、ねこ目線でユニークに描かれています。
いきなり家にやってきた赤ちゃんは、ねこにとっては不思議でならない存在ですよね。急に泣きわめくし、きっと恐れているはず。そして泣き声に慣れたころ、もぞもぞ動き出し、歩き出したころには、しっぽをつかむ脅威の存在へ・・・(笑)。
息子を連れて帰省したときの、実家のねこの反応を思い出しながら、にやにやしてしまいました。一番好きな場面は、ソファーに隠れたねこが赤ちゃんに見つかった時の場面です。構図もセリフも最高です。
ねこ好きさんもそうでない方も、ほっこりできる絵本です。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う きもかわ??  掲載日:2018/6/26
新種発見!こびと大研究
新種発見!こびと大研究 作: なばたとしたか
出版社: ロクリン社
いまさらながら、こびとにはまっている娘が読んでいます。こびとももがたりで、こびとに興味を持ったようです。
たくさんのこびとが紹介されています。気持ち悪い〜と喜びながら読んでいます。お母さんはどれがいいって聞かれるのですが・・・どれも・・・(笑)。こびとの生態やらを読んでいるうちに本当にいる気がしてきました。
図鑑とか好きなお子さんなら、すみずみまで凝っている本なので、おもしろがると思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う いろんな瞬間を切り取る  掲載日:2018/6/26
そうだったのか! しゅんかん図鑑
そうだったのか! しゅんかん図鑑 写真: 伊知地 国夫
出版社: 小学館
炎がつく瞬間や、ミルククラウンが出来る瞬間、たくさんの瞬間が載っていておもしろかったです。スーパースローを見ている感じです。すごくきれいで感動します。
欲を言えば、もっとたくさんの瞬間が見たかったかも・・・。6歳の娘はあまり興味を示しませんでした。もう少し大きくなってからの方がよかったかな。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい 日本の心  掲載日:2018/6/26
文様えほん
文様えほん 作・絵: 谷山彩子
出版社: あすなろ書房
たくさんの文様が紹介されています。これも文様なんだというものもありました。改めて見てみると、とても奥深くておもしろいです。子どもたちには日本の素敵なものにいっぱい触れてほしいので、こう言う本が家にあればいいなと思いました。
Eテレで紋に興味を示していた娘に借りてみましたが、あまり興味を示しませんでした。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う いろんなものが降ってくる!  掲載日:2018/6/18
そらから ふるもの なんだっけ?
そらから ふるもの なんだっけ? 文・絵: 岩田 明子
出版社: 大日本図書
かみなりさまの子どもが、お父さんの真似をしてあめを降らそうと頑張りますが・・・降るのは。かめやらまめやら、一文字違いの「〇め」ばかり!はちゃめちゃな展開が、子どもたちをひきつけそうです。亀やサメが降ってくる絵なんて、とてもおもしろいですよね。
最後に、父ちゃんはすごいやってなるので、父の日近くのお話会などでも使えるかもしれません。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う おさがりのすばらしさ  掲載日:2018/6/18
おさがり
おさがり 作: くすのき しげのり
絵: 北村 裕花

出版社: 東洋館出版社
おさがりは嫌だと思っている女の子が、おさがりって素敵なものだと教えられるお話。女の子のクラスのみんなが、机や教室もおさがりだと気づき、自分たちもそれらを大事に使ってきれいに下の子たちにおさがりをあげようと頑張ります。

教科書に載っていそうなお話だなと思いました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う わかりやすい  掲載日:2018/6/18
ぐるりん ラグりん
ぐるりん ラグりん 作: 新井 洋行
出版社: 大日本図書
いろんな生き物がラグの上で転がるお話です。言葉もかんたんで、とてもわかりやすいので、小さい子どもでも楽しめそうです。絵も、カラフルだから目を惹きますし、シンプルでかわいらしいので、子どもが好みそうです。1〜3歳くらい向けでしょうか。短いので、「読んでー」と子供に何回言われても、対応できそうです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 文字のない絵本  掲載日:2018/6/11
きんいろのはね
きんいろのはね 作・絵: 田中 伸介
出版社: 文芸社
文字のない絵本です。羽のある犬と郵便配達のおじいさんのヒューマンストーリーです。
少し長めですし、小1くらいの子どもが一人で読むにはちょっと難しいかも。大人の補足が必要かもしれません。かくいう私も最後、絵だけではよくわかりませんでした(津波が来たのですね)。
好き嫌いがわかれるかもしれませんが、一度読んでみるのもいいかもしれません。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 絵が愛らしい  掲載日:2018/6/11
ようかいしりとり
ようかいしりとり 作: おくはら ゆめ
出版社: こぐま社
Eテレ「おかあさんといっしょ」で、数年前に?歌われていた「ようかいしりとり」が大好きだったので、読んでみました。イラストも歌詞も、この絵本の著者が担当していたとはしりませんでしたが!
妖怪がたくさん出てきますが、とてもかわいらしく描かれているため怖くありません。ミニ知識も載っていておもしろかったです。もっといっぱいの種類の妖怪が見たいなぁと思いました。
参考になりました。 0人

1215件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

『いっしょにするよ』風木一人さん・たかしまてつをさんインタビュー

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット