くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

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じっこさんのプロフィール

ママ・30代・東京都、女の子6歳 男の子2歳

じっこさんの声

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ふつうだと思う あたたかみのある絵本  掲載日:2018/4/25
おさんぽ さんぽ
おさんぽ さんぽ 作: *すまいるママ*
出版社: フレーベル館
フェルトや布で作られているためか、温かみを感じる絵本です。とてもかわいらしいです。
いろんな動物の親子がお散歩します。最後は人間の親子もお散歩。歩けるようになった子どもはお散歩が大好きなので、それくらいの子どもにちょうどいいかもしれません。
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なかなかよいと思う 赤ちゃんにぜひ  掲載日:2018/4/25
モイモイとキーリー
モイモイとキーリー 絵: みうらし〜まる
監修: 開一夫

出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン
赤ちゃん学に基づいて作られた絵本らしいです。喃語っぽい言葉とやさしい色調の絵が並びます。
うちにはもう赤ちゃんはいないので、実験出来ませんが、読み聞かせしてみたかったなぁと思います。
大人でもなんだか心地よく感じる絵と言葉が多かったです。
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ふつうだと思う いろんな車が出てくる  掲載日:2018/4/25
愛蔵版ぶっぶーどらいぶ
愛蔵版ぶっぶーどらいぶ 作: 中川 ひろたか
絵: 山本 祐司

出版社: 主婦の友社
いろんな車と主人公のレーシングカーが走るお話。子供に人気のパトカーや消防車が出てくるので、男の子には特にいいかもしれません。ただ特にストーリーはないので、赤ちゃん向きかなと思います。レーシングカーが出てくる絵本って珍しいような気がします。
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なかなかよいと思う 意外な主人公  掲載日:2018/4/25
のどぼとけさん
のどぼとけさん 作: 尾崎美紀
絵: ささき みお

出版社: ひさかたチャイルド
のどぼとけが主人公なんて聞いたことありません。思わず、読んでしまいました。ストーリーは、主人公と主人公のおじいちゃんが仲良くおばあちゃんのお墓参りをしたりする、ふしぎだけどほのぼのする物語です。
私が子どものころはのどぼとけの存在なんて知らなかったので、この絵本でのどぼとけの存在を知る子供さんもいるかもしれませんね。
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なかなかよいと思う はなくその勉強  掲載日:2018/4/25
はなくそにんじゃ
はなくそにんじゃ 作・絵: よしむらあきこ
出版社: 教育画劇
はなくそについてよく知れて、勉強になりました。子供がほじっていたりすると、ついつい怒ってしまう「はなくそ」という存在。これからは、親子ともども、はなくそをリスペクトして、ついでにこっそりほじることも教えて、鼻くそと仲良く付き合っていきたいです。特に、鼻をほじりまくる男子に読んであげたい絵本です。
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ふつうだと思う 少し勉強にはなるかな  掲載日:2018/4/25
おふろで にほんちず
おふろで にほんちず 作・絵: 宮知 和代
出版社: PHP研究所
お風呂に地図を貼っている家庭は少なくないと思います。我が家もそう。で、読んでみました。
ストーリーは、主人公が地図を見ていると、恐竜やなまはげなど、その土地の名物がどんどん出てくるというお話。絵も普通だし、内容も特におもしろみはないも・・・。でも、もしかして、この本によって名物を少し覚えることができるかもしれません。
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ふつうだと思う 言葉遊びも楽しめる  掲載日:2018/4/25
でてくるぞ でてくるぞ
でてくるぞ でてくるぞ 作・絵: あき びんご
出版社: くもん出版
パンからパンダが出てきたり、言葉遊びがわかるようになってきた子どもにぴったりかと思います。そうでなくても、いろんなものから動物が出てくるのは楽しいので、小さな子にも楽しめそうです。ラストが意外でした。

絵が布で出来ていて、少し変わった雰囲気です。私はあまり好みではないかも・・・(あまり可愛らしくない気がしたので)。
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なかなかよいと思う 意外な中身  掲載日:2018/4/25
バナナおいしくなーれ
バナナおいしくなーれ 作: 矢野 アケミ
出版社: 大日本図書
バナナを向いてみると・・・中から出てくるのはなんとソーセージやゴーヤ?!違和感が半端なく、びっくりです。「えーっ?」と言いながら親子で楽しめそうです。最後にはおいしいバナナが出てくるので、安心してください。
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なかなかよいと思う 「へぇ」が詰まった本  掲載日:2018/4/25
むしこぶ みつけた
むしこぶ みつけた 文・写真: 新開 孝
出版社: ポプラ社
「虫こぶ」のこと、初めて知りました。大人でもわくわくしたので、虫好きの子供なら大興奮なのではないでしょうか。葉っぱに時々ついているブツブツ・・・なんだろうと思っていたら、虫が入っていたなんて!
難しいこと説明はあまりなく、写真がいっぱいです。これを読むと、公園もより楽しくなりそうです。
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自信を持っておすすめしたい トマトさんの迫力!  掲載日:2018/4/25
トマトさん
トマトさん 作・絵: 田中 清代
出版社: 福音館書店
なんとなく知っていたものの表紙のトマトさんの顔におののいて手に取っていなかった絵本です。おすすめされたので読んでみました。
とてもおもしろかった!自分で転がれないトマトさんがみんなに助けてもらうお話です。がんばれがんばれと応援する気持ちになり、トマトを見る機会が多い夏に読むと、よりおもしろいかもしれません。
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