新刊
しごとのどうぐ

しごとのどうぐ(偕成社)

この道具を使うのはどんな職業の人?なぞときにもなる、かっこいい絵本

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ブルーローズマリー

ママ・40代・東京都、男13歳 男6歳

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ブルーローズマリーさんの声

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自信を持っておすすめしたい がんばる気持ちになれる本  投稿日:2007/01/29
あしたプールだがんばるぞ
あしたプールだがんばるぞ 作: 寺村 輝夫
絵: いもと ようこ

出版社: あかね書房
プールが嫌いなわんすけは、まさに我が家の次男坊。
息子は大好きな幼稚園もお友達も先生もお弁当も全部が全部プールのある日は嫌いになります。
『少しでも前向きになってくれたら・・・』とこの本を読むようになりました。
完全にプール好きとはいきませんが、わんすけに影響されてか多少は嫌がらなくなりましたよ。
それに魚たちのアドバイスはとっても的を得ているんですよ♪
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自信を持っておすすめしたい 台所バトル勃発  投稿日:2007/01/28
ちいさなたまねぎさん
ちいさなたまねぎさん 作・絵: せな けいこ
出版社: 金の星社
戦いごっこ大好き、お野菜ちょっと苦手なお子さんにピッタリ♪
悪者ねずみを台所の仲間たちが力を合わせてやっつける。
ちょっと時代劇っぽいストーリー展開が親子ともになじみやすい!
「いじわるしちゃいけないよね」とか
「お野菜にはパワーがあるんだね」とか
たくさんお話が広がるところもこの本のいいところだと思います。
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自信を持っておすすめしたい かわいいノンタン♪  投稿日:2007/01/28
ノンタンもぐもぐもぐ
ノンタンもぐもぐもぐ 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
何度も何度も読み聞かせ、子ども自身も読める(暗唱できる)本。
簡単で子どもの興味のあることばの繰り返しだから、ページをめくる前に「りんごっ!」なんて元気な声が出ます。
かわいいノンタンとお友達のおやつタイムをのぞいてみましょ。
きっと「おやつのあとはぶくぶくぱっ」したくなりますよ。
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なかなかよいと思う ブックファースト  投稿日:2007/01/23
じゃあじゃあびりびり
じゃあじゃあびりびり 作: まつい のりこ
出版社: 偕成社
次男が生まれたときに区の方から「ブックファースト」としてプレゼントされた二冊のうちの一冊です。

しっかりとした厚紙で丈夫。
内容も子どもが身近に感じるものばかり。
そして題名にもなっている擬音がいっぱい。
子どもは真っ赤な表紙がお気に入りでしたよ。
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なかなかよいと思う かわいい金魚  投稿日:2007/01/22
きんぎょがにげた
きんぎょがにげた 作: 五味 太郎
出版社: 福音館書店
祖母からの二歳の誕生日プレゼント。

私自身、この本が五味さんとの始めての出会いでした。
長男はページをめくるたびに「ここだよ!ここにいるよ」と指差して見ていました。

金魚はかわいく、色は目に鮮やか。
最後に仲間のところに戻るというお話も、なぜ逃げていたのかが小さな子どもに分かりやすい理由なのですんなり受け入れられます。
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自信を持っておすすめしたい 家族愛あふれる一冊  投稿日:2007/01/18
からすのパンやさん
からすのパンやさん 作: かこ さとし
出版社: 偕成社
私が子どもの頃に買ってもらった本で、実母が孫にプレゼントしてくれました。

我が子たちは食いしん坊なので「このパン、おいしそー!」「これ食べたい♪」と夢中です。
それ以外にもたくさん出てくるカラス達にも大ウケで、細かいところまで書き込まれている本だと思います。
だからこそ、何度も手にするんでしょうね。

私は小学生のときに出合った本ですが、内容もいい!
子ども思いの父母、そんな父母の愛をいっぱいに受けて個性たっぷり、のびのびと育った子どもたち。
潰れかけた自宅のパン屋を兄弟で力を合わせて立て直すのです。
小さな子が絵を楽しむのはもちろん、大きくなっても長くたのしめる本です。
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自信を持っておすすめしたい 0歳から本好きに  投稿日:2007/01/18
のせてのせて
のせてのせて 文: 松谷 みよ子
絵: 東光寺 啓

出版社: 童心社
長男の保育園のおすすめで購入した本。

車、動物、言葉の繰り返し・・・この本には子どもの大好きが詰まっているんですね。

息子たちには離乳食が始まった5ヶ月頃からこの本を読み聞かせています。
保育園仕込みなのですが、午前の離乳食を食べる前に絵本の読み聞かせと手遊び歌をしていました。
このときが一番集中してくれるみたいですよ。

大きくなってきた息子たちはこの本をあまり手にはしませんが、今でも車でお出かけしトンネルに入ると
「トンネル、トンネル・・・、出たぁ!」
と本の一説を口にしています。
きっと彼らの体にしみ込んでいる絵本なんだと思います。
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自信を持っておすすめしたい 王道ですが、いいものはいい!  投稿日:2007/01/17
ねないこ だれだ
ねないこ だれだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
息子たちが1歳になる前から読み聞かせていた本。
長男が通っていた保育園でも子どもたちの定番でした。

せなさんの貼り絵が暗い背景にくっきりと浮かび、小さな子も目で追います。
夜、どろぼう、おばけ・・・なんてコワイものだらけなのに、なぜか「読んで!」となるのはズバリ好奇心なんでしょうね。
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自信を持っておすすめしたい 読んだあとはホットケーキ  投稿日:2007/01/17
しろくまちゃんのほっとけーき
しろくまちゃんのほっとけーき 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
私が子どもの頃、幼稚園から帰ってきておやつに焼いてもらうホットケーキは大好きメニューナンバーワンでした。
それは『ちびくろさんぼ』の本が大好きだったからかも。

長男が小さいときに探してみたものの販売はしておらず落胆していたら、保母さんに教えてもらった本がコレ。
『しろくまちゃんのほっとけーき』

夜寝る前に読めば朝食が、お昼寝で読めばおやつがもれなくホットケーキ♪
子どももですが、私もなんだか食べたくなっちゃうんですよね(^m^)
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自信を持っておすすめしたい 一家に一冊の必需品  投稿日:2007/01/17
はらぺこあおむし
はらぺこあおむし 作: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
何度も図書館で借りて読んでいましたが、やはり手元に置きたいと次男が生まれてすぐに購入。

穴がボロボロになってしまうことを知っていたので、小ぶりながら厚紙撥水コーティング加工がされているものを選びました。(我が家はこれで正解でした)

私「まだまだおなかは・・・」
次男「ぺっこぺこ!」
なんて、親子で掛け合いを楽しめるのも素敵ですよね。

たぶん孫が生まれたらプレゼントする本です。
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