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はっけんずかんプラス 妖怪

はっけんずかんプラス 妖怪(Gakken)

しかけをめくると妖怪が登場!今大人気の本格子ども向け図鑑

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茶々丸

じいじ・ばあば・70代以上・埼玉県

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茶々丸さんの声

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なかなかよいと思う これは、なんでしょうか?  投稿日:2008/02/01
カニツンツン
カニツンツン 作: 金関 寿夫
絵: 元永 定正

出版社: 福音館書店
こんな言葉あるのでしょうか?じいちゃんにはとても読みづらい本なのですが、孫娘は隣で大ウケしながら聞いています。
一体これはなんなんだ?と不思議に思いながらも、孫の笑い声が聞こえると嬉しくて何度も読んでいるうちに、私も段々と好きになってきました。
もこもことしたへんてこな絵が好きなのか、なんだかわからない言葉が良いのか、とにかく不思議な絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 誰かな?  投稿日:2008/01/28
だれかしら
だれかしら 作・絵: 多田 ヒロシ
出版社: 文化出版局
ドアの窓から見える姿は誰かな?と小さな子供が考えながら読める絵本ですね。
時には、誰か来たけれど姿が見えない。一体誰かな?見ちゃおうか、とページをそーっとめくって覗き見も。
こういう絵本を通して、子供たちが考える力をつけていくのかもしれませんね。
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自信を持っておすすめしたい 大好きにんじん  投稿日:2008/01/25
にんじん
にんじん 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
切り絵風の挿絵で動物達が可愛らしく描かれています。
沢山の動物がにんじんを美味しそうに食べている姿を見るとお腹が空くのか、孫娘は一緒に食べている真似をしながら読んでいます。
にんじん嫌いの子に向けた絵本なのでしょうね。
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あまりおすすめしない 教育上どうでしょう  投稿日:2008/01/25
ふうせんねこ
ふうせんねこ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
ねこさんが大好きな孫娘が、図書館で見つけてきたようですが、なんでも嫌々とほっぺを膨らましてぷーぷー言う猫のお話。最後は風船のように空を飛んでいってしまうのですが、こういったお話は教育的にどうなのでしょうかと首をひねります。
嫌々しているとこうなるよとの戒めがあるのでしょうが、孫娘の見ているのは嫌々している場面。真似しないといいのですが…。
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なかなかよいと思う 懐かしい感じがします  投稿日:2008/01/25
ちいちゃんときのぼり
ちいちゃんときのぼり 作・絵: しみず みちを
出版社: ほるぷ出版
見たことがあるような、ないような。赤い髪留めにお尻が半分出ているような女の子の絵。まだ娘が小さかった頃に読んでいた絵本がこんな感じの絵だった気がします。
昔は木登りをしていた子供がいたなと、話の内容にも懐かしさを感じながら孫娘に読んでいます。
きっと、世代をまたいで親しまれていく絵本なのでしょうね。
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自信を持っておすすめしたい 簡単な仕掛けが楽しい  投稿日:2008/01/19
パパ、お月さまとって!
パパ、お月さまとって! 作: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
ちょっと開くだけで長ーい梯子や、大きな月が出てくるのが楽しいようで、何度も開いては「おー!」という感嘆が聞こえてきます。
絵本の大きさも小さな子供には読みやすいのかも知れませんね。
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自信を持っておすすめしたい 物語よりも仕掛けに夢中  投稿日:2008/01/19
メリークリスマス、ペネロペ!
メリークリスマス、ペネロペ! 文: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
小さな子供に仕掛け絵本なんて、どうせすぐに破けてしまうだろうと思いながら、孫娘の持っている絵本を覗いてみて驚きました。いまどきの仕掛け絵本て凄いですね。
ちょっと引っ張るだけで、あっちもこっちも動いてきたり、転がってみたり。
子供たちが夢中になる訳がわかります。
色合も綺麗なこの絵本は、小さな子供にお勧めです。
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自信を持っておすすめしたい 夢があっていいですね  投稿日:2007/12/30
てぶくろ
てぶくろ 作: (ウクライナ民話)
絵: エウゲーニー・M・ラチョフ
訳: 内田 莉莎子

出版社: 福音館書店
寒い雪の中、小さな手袋に入った動物達の物語は、大きさを考えると絶対ありえない事ですが、なんとも愉快な物語でした。
この絵本を読んだ後、小さな袋の中に自分の頭を入れてみたり、脚から全身を入れてみようと頑張る孫娘の姿を見るのも楽しみの一つとなりました。
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自信を持っておすすめしたい 手遊びのような  投稿日:2007/12/30
手であそぼう まねっこあかあおきいろ
手であそぼう まねっこあかあおきいろ 作: 田中ひろし
絵: せべ まさゆき

出版社: ほるぷ出版
こんな絵本があったのか、と感心してしまうような児童用の手話の絵本ですが、孫娘にとっては手遊び。
赤!と唇を触ったり、黒!と髪をなでたりして楽しんでいました。
実際に、障害のある子が読むのかはわかりませんが、楽しいと思うことはどの子も一緒だと思います。きっと誰でも、孫のようにこの絵本を楽しむのでしょうね。
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自信を持っておすすめしたい   投稿日:2007/12/26
かくしたの だあれ
かくしたの だあれ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 文化出版局
何処に隠したのかを見つけるだけではなく、2匹3匹と増えていく動物達も見逃せません。一匹、二匹。一匹、二匹、三匹。と数えながら探し物もできる幼児の為の学習絵本のようで、孫娘の脳細胞を鍛えてみようかと熱が入ります。
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