アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

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じいじ・ばあば・70代以上・大阪府

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自信を持っておすすめしたい かわいいですね、ちいさな恋  投稿日:2016/08/13
サウスポー
サウスポー 作: ジュディス・ヴィオースト
絵: はた こうしろう
訳: 金原 瑞人

出版社: 文溪堂
題名はずっと知っていたのに読むきっかけがなくて、全ページお試しで初めて読ませてもらいました。絵も色も英語のメモ書きも、きれいなレイアウトですっきりまとまっていて素敵でした。
かわいらしい文章を読んで微笑まずにはいられません。
以前は、いつも並んでスクールバスに乗っていた二人なのでしょうね。
孫娘が少し大きくなったらプレゼントしたい本です。
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なかなかよいと思う リスの夫婦が大きな木に住んでいました  投稿日:2016/08/12
カルアシ・チミーのおはなし
カルアシ・チミーのおはなし 作・絵: ビアトリクス・ポター
訳: 石井 桃子

出版社: 福音館書店
このお話は灰色リスの夫婦カルアシ・チミーと奥さん、そしてもう一組のシマリスの夫婦。
大騒動を起こす原因になったのに、あまり気付いていないような渡り鳥と、その他大勢のリスたちが出てきます。
問題はくるみです。リスたちがクルミを集める季節になりました。
渡り鳥たちが渡る季節でもありました。
鳥の声って本当に意味があるように聞こえます。
どこの国でもそうなのですね。
カルアシ・チミーと奥さんにとっては災難でしたが、なにごともなくてよかったです。
子供が幼かった時に読んであげた本の一冊ですが、このお話は18話の中でも最後の6集に収められていて、少し難しかったかもしれません。
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自信を持っておすすめしたい 二人ともすごい収穫です  投稿日:2016/08/12
もりいちばんのおともだち
もりいちばんのおともだち 作・絵: ふくざわ ゆみこ
出版社: 福音館書店
きれいな絵なので買った大判の絵本です。
おおきなくまさんはとてもちいさなものが好きで、ちいさなやまねくんは大きなものにあこがれています。そして2人は出会って一番のお友達になりました。ふたりで行ったブルドッグのケーキ屋さんでオーダーしたものもふたりの個性がそれぞれ出ていて面白いです。
そして帰りにもらったプレゼント。これがすごいですね。
森の仲間が招待されて、ラストは楽しいパーティに。
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自信を持っておすすめしたい ねずみくんの顔がすごくいいな  投稿日:2016/08/12
ぼく、まってるから
ぼく、まってるから 作: 正岡 慧子
絵: おぐら ひろかず

出版社: フレーベル館
ネズミ君が初めてくまくんと出会ったとき、くまくんは菜の花を見ていました。すっかり仲良くなった二人は春から夏、秋とずっといっしょにすごしました。
冬の間のネズミ君、雪だるまを作ったり、種を買いに行って一所懸命まいたり、祈りのようなつぶやきがちゃんと眠っているくまくんに届いているのですね。
ねずみくんのやさしさがすてき。大好きな絵本です。
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なかなかよいと思う マーケットの風景が面白いです  投稿日:2016/08/12
ピヨピヨ スーパーマーケット
ピヨピヨ スーパーマーケット 作・絵: 工藤 ノリコ
出版社: 佼成出版社
5にんのぴよぴよきょうだいがお母さんと一緒にマーケットでお買い物。
行く道すがら、みんなが思い描いているものが、楽しそう。
マーケットに着くと、色々な買い物客がいますが、それぞれ子どもの様子を見て行くと面白いです。
ぴよぴよきょうだいは、思い通りにならずに落胆して帰りましたが、さすがはおかあさん!こどもたちもすっかり笑顔になりました。
工藤 ノリコ さんの作品は楽しいですね。
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自信を持っておすすめしたい 働き者のティギーおばさん  投稿日:2016/08/11
ティギーおばさんのおはなし
ティギーおばさんのおはなし 作・絵: ビアトリクス・ポター
訳: 石井 桃子

出版社: 福音館書店
子どもたちが小さい時は、繰り返し読んであげ、そのうち自分たちで読み、初代の小さな絵本たちはボロボロになりました。
今は新しくなったものを時々読んでいます。
はりねずみのティギーおばさんのお家はきちんとしていて本当に気持ちがよさそうです。他のおはなしの主人公の洗濯ものが出てくるのも楽しいです。ルーシーの探していた「ハンキチ」や「エピロン」も、きれいに洗濯されてアイロンがかけられていました。
ルーシーは、小さい子だから、特別にこの世界にゆくことが出来たのかもしれないですね。
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自信を持っておすすめしたい どの親子も幸せそうです  投稿日:2016/08/11
だっこ
だっこ 作: 鈴木 まもる
出版社: 小峰書店
動物の親子と人間の親子が交互に描かれていて、みんな幸せそうな顔なので、嬉しくなります。
いろいろな動物の抱っこスタイルと人間親子の対比が楽しいです。
なかでもラッコ抱っこはよくしました。最後のみんなで一緒のページはにっこり笑えます。
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なかなかよいと思う カエルのおじさんの一日  投稿日:2016/08/11
ジェレミー・フィッシャーどんのおはなし
ジェレミー・フィッシャーどんのおはなし 作・絵: ビアトリクス・ポター
訳: 石井 桃子

出版社: 福音館書店
まだ子供が小さかった頃に読んだポターのシリーズの一冊です。
ジェレミー・フィッシャーは一人暮らしのおじさんのカエルです。
キンポウゲガ咲いている湿地のおうちに住んでいます。
雨の降りだした日に、ジェレミー・フィッシャーは釣りに出かけました。
雨が大好きなのにレインコートを着ているのは変だなと思いましたが、役に立ってよかったです。
もう釣りは止めることにしたジェレミーの一日が描かれています。
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なかなかよいと思う やさしい絵が印象的  投稿日:2016/08/10
レインボウブックス ひかり
レインボウブックス ひかり 作・絵: 真砂 秀朗
出版社: 三起商行(ミキハウス)
確かにあかちゃんは明るいものを追うように視線を動かすようになりますね。その赤ちゃんに見せてあげるための絵本はどんなのだろう?と興味津々でためし読みを読みました。
ゆったりとしたカーブの絵ときれいな色は、赤ちゃんの目にやさしそうですね。葉っぱのあいだの虫やカエルはかわいらしく、印象的だったのは、水に映る光が作りだすやわらかな模様です。
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なかなかよいと思う 赤ちゃんと過ごす絵本の時間  投稿日:2016/08/10
レインボウブックス きもち
レインボウブックス きもち 作・絵: 真砂 秀朗
出版社: 三起商行(ミキハウス)
赤ちゃんのためのプレゼントにどんな本がよいかと探していたので、このシリーズの全ページおためし読みを読ませてもらっています。
字のない絵本なので、ママが赤ちゃんに思いつくままに話してあげられそうですね。
その時々でお話は変化して面白そう。
とても嬉しい時はオレンジの実が輝くように見えるでしょうし、さみしい時は枯れて行く葉やお月さまの涙も胸にひびくかも、などと思いました。

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