宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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自信を持っておすすめしたい 初めての冬を前に  投稿日:2019/01/16
キツネのはじめてのふゆ
キツネのはじめてのふゆ 作: マリオン・デーン・バウアー
絵: リチャード・ジョーンズ
訳: 横山 和江

出版社: 鈴木出版
全ページ、お試し読みで読みました。
挿絵は繊細な美しさがあって、やさしい感じで、見とれてしまいました。
初めての冬を前に、なにをすればよいのか考え込む若いきつね。
周りには、それぞれに、冬に備えて忙しい生き物たち。
最後に美しい恋人が現れたようですね。
素敵な絵本です。
参考になりました。 3人

自信を持っておすすめしたい 素晴らしい命に  投稿日:2019/01/13
いつか あなたが おおきくなったら
いつか あなたが おおきくなったら 著者: エミリー・ウィンフィールド・マーティン
訳: なかがわ ちひろ

出版社: サンマーク出版
全ページお試し読みで読みました。
表紙を開くと、可愛い赤ちゃんがたくさん並んでいます。
若いお母さんと子供の絵のページもあります。
小さな身体に大きなエネルギー、無限の可能性。
どんな人になるのかな?
やさしく、強く、のびやかに育ってほしいと言う願いを
一杯に感じます。
初めて、赤ちゃんを抱いたときの、若かった日を思い出しました。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい やさしい色合いで描かれた絵本  投稿日:2019/01/13
うーこのてがみ 水曜日郵便局
うーこのてがみ 水曜日郵便局 文・絵: 小池 アミイゴ
出版社: KADOKAWA
うーこちゃんは お手紙に書いてみようと思うことで
周りの景色や、季節の移り変わりに気がつくようになったのですね。何もないと思っていたのに、季節が移り変わる中で、発見することがいっぱいありました。
誰かに何かを伝えたいなど、目的を持つって楽しい事ですね。
やさしい色合いで描かれた絵本に、心が温かくなります。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい チェコに伝わる、小さなイエスさまの風習  投稿日:2019/01/13
クリスマスのあかり
クリスマスのあかり 訳: 木村 有子
絵: 出久根 育
作: レンカ・ロジノフスカー

出版社: 福音館書店
チェコに伝わる、小さなイエスさまの風習を初めて知りました。
お話は手作りのすてきなアドヴェントカレンダーから始まります。
この手づくりの小さな引き出しから取り出されるプレゼントがかわいいですね。
そして、小さな男の子の初めてのちょっとした冒険。
男の子を見守る教会の管理人や花屋さん。
男の子に希望をもらった老人。
良いお話でした。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい ネコ家族の休暇  投稿日:2019/01/10
ねこのオーランドー
ねこのオーランドー 作・画: キャスリーン・ヘイル
訳: 脇 明子

出版社: 福音館書店
大判の絵本なのでびっくりしましたが
大きな絵だと丁寧に描かれた細部まできちんとみられて
楽しめます。
マーマレード色のオーランドと奥さんのグレイスとかわいい3きょうだいが、車でキャンプ旅行に行くお話です。
テントを張って、食事をして、川遊びをしてと、楽しい休暇です。
とても息の合った家族ですね。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 海辺への旅行  投稿日:2019/01/10
ねこのオーランドー海へいく
ねこのオーランドー海へいく 作・絵: キャスリーン・ヘイル
訳: 小沢正

出版社: 童話館出版
ねこのオーランドのシリーズです。
こちらの本は、込み入った長めのお話だからか
字も細かいように思います。
夏の暑さにかぞくみんながぐったりしているところに
馬の3人家族が海辺への旅行に誘ってくれました。
陸に置かれた大きな船がホテルになり、
面倒をみてくれる陽気なおばさんもいます。
みんなごきげんですね。
その後に、いろいろエピソードもありますが
個性的な絵も楽しめます。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 立派になったねこやなぎ農場  投稿日:2019/01/10
ねこのオーランドー農場をかう
ねこのオーランドー農場をかう 作・絵: キャスリーン・ヘイル
訳: 脇 明子

出版社: 童話館出版
ねこのオーランドのシリーズです。
事情があって、農場経営に乗り出したオーランド一家のおはなしです。荒れていた農場を立て直し、てきぱきと仕事を進めてゆくオーランド達。奥さんも3匹の子供たちも大活躍です。
農場にどんどんと活気が戻ってゆく様子は読んでいて楽しくなります。
お手伝いにも遊びにも精を出す、3匹の子どもたちの様子が
どのページにも細かく描かれていてかわいいです。
古風な絵がどこか印象派っぽくて、気に入っています。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 大判で、カラフル  投稿日:2019/01/09
みつけてかぞえて どこどこジャングル
みつけてかぞえて どこどこジャングル 絵: ガレス・ルーカス
デザイン: ルース・ラッセル
文: カースティーン・ロブソン
訳: 小林 美幸

出版社: 河出書房新社
全ページお試し読みで読みました。
このシリーズは、大判で、カラフルでかわいい絵ですね。
こちらはジャングルのどうぶつたちで、
みんな楽しそうな顔をしています。
最初の解説のようにどのページから開いてもOKで
吹き出しの言葉に従って、探しものをしたり、数を数えたり
色々と楽しめると思います。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 感動しました  投稿日:2019/01/09
難民になったねこ クンクーシュ
難民になったねこ クンクーシュ 作: マイン・ヴェンチューラ
絵: ベディ・グオ
監修: ヤズミン・サイキア
訳: 中井 はるの

出版社: かもがわ出版
全ページ、お試し読みで読みました。
ボランティアの方たちの温かい心のつながりで、
迷子になった猫が、家族の元に届けられたと言うお話でした。
いつもと違う環境に驚き過ぎて逃げ出してしまったクンクーシュも
探すことができなかった家族のお母さんも、本当にみじめな気持ちだったと思います。
奇跡的なほど、幸運に恵まれて
長い旅のすえにめぐりえたと言う実話に感動しました。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい お母さんに甘える  投稿日:2019/01/09
どうぶつの おやこ
どうぶつの おやこ 写真: うちやま あきら
出版社: 島屋六平
全ページ、お試し読みで読みました。
お母さんに甘えるこども、
あたりに気を配って、こどもを守る母親など。
色々などうぶつの親子の風景がたくさん載っていて
心がなごみます。
親子の寄り添うすがたは良いものですね。
参考になりました。 0人

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