いっしょにあそぼ しましまぐるぐる いっしょにあそぼ しましまぐるぐる
絵: かしわら あきお  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
0歳0カ月から!赤ちゃんもママも楽しい「しまぐる」は、プレゼントにピッタリです★

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みっとーさんのプロフィール

ママ・30代・大阪府、男の子8歳 女の子6歳

みっとーさんの声

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ふつうだと思う わらべ歌絵本  投稿日:2019/01/23
もちっこやいて
もちっこやいて 作: やぎゅう げんいちろう
出版社: 福音館書店
手遊びのわらべ歌を絵本にしたものです。お話と歌、その手の動きを紹介しているので、ごちゃごちゃしていて子どもには分かりにくかったみたいです。この歌と手遊びを知っていたら、もっと楽しめたのかなって思います。
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なかなかよいと思う きもちよさそう〜  投稿日:2019/01/23
みみかきめいじん
みみかきめいじん 作・絵: かがくい ひろし
出版社: 講談社
その動物に合わせた耳かきを選び、最高のみみかきをするみみかきめいじん。耳かきをしてもらって、最高に気持ちよさそうな動物とトロトロトロリととろけていく動物が印象的です。この絵本を読んだら、絶対「ママ、耳かきして」ってなるはず。
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なかなかよいと思う うちの子もこんな感じだったな〜  投稿日:2019/01/23
わかってるもん
わかってるもん 作・絵: ひろかわ さえこ
出版社: ハッピーオウル社
ママと一緒に温泉に行ったら、「分かってるもん」の連続で、ママに怒っちゃう息子の子ブタ。慌てて入浴場に向かうぼくに「靴下ぬいで」。洗い終わったと思ったら「背中は洗った?」自分ひとりじゃできないけど、ママに言われるとなんだかイライラ。そんな子ブタのママがいないと不安な気持ちが愛らしくて、やっぱりママ!な感じがかわいらしかったです。
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なかなかよいと思う 最高のパーティ!この  投稿日:2019/01/23
ワニくんとパーティーにいったんだ
ワニくんとパーティーにいったんだ 作・絵: ジュディス・カー
訳: こだま ともこ

出版社: 徳間書店
ベッドの下からでてきたワニにのってライオン王様のパーティへ。
おいしいケーキに、素敵な乗り物。トラにゴリラにヘビ、最高のパーティですね。
熱が出ていけなくなった子どもの想像なのか、ヒミツの本当の話なのか分からないところが楽しい絵本でした。
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なかなかよいと思う 図書館司書になりたくなります  投稿日:2019/01/23
よるのとしょかん
よるのとしょかん 作: カズノ・コハラ
訳: 石津 ちひろ

出版社: 光村教育図書
「○○、としょかんの先生になろうかな〜。」って、この絵本を読んだ後に子どもが言っていました。実際に、ママもこの絵本を読んで図書館司書っていいな。って思っていたのでシンクロしたみたいで嬉しかったです。
図書館司書の仕事がイメージしやすく、図書館好きなお子さんならきっと気に入ると思います。
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なかなかよいと思う 雪が早くふってほしい!  投稿日:2019/01/23
ゆき、まだかなあ
ゆき、まだかなあ 文: マーシャ・ダイアン・アーノルド
絵: レナータ・リウスカ
訳: 江國 香織

出版社: 光村教育図書
雪、まだかなぁって楽しみに待つ気持ちがすごく伝わってきます。
大きい音で空に呼びかければ… 石で雲に穴をあけられたら…
パジャマを裏表で着れば…? とにかく雪が早くふってほしいと楽しみに思う気持ちがかわいらしい。
待っていればちゃんと降るから。ってなかなか納得できない子にもこの絵本を見せれば納得してくれそうな気がしました。
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なかなかよいと思う 人と関わりたい…でウソをついちゃうラリーのお話  投稿日:2019/01/23
ラリーはうそつき
ラリーはうそつき 作: クリスティアーネ・ジョーンズ
絵: クリスティン・バトゥーツ
訳: つちや あきら

出版社: 辰巳出版
「じゃあね」という言葉がとても印象的でした。うそをついて人と関わりたがるけど、うそをついたら続かない関係を自分で分かっている感じがせつない。
お互いにかまってほしいという嘘つきの2人がお互いにひきあって、うそをつくことが減っていけばいいな。って思いました。
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なかなかよいと思う 難民について話す機会に  投稿日:2019/01/23
私はどこで生きていけばいいの?《世界に生きる子どもたち》
私はどこで生きていけばいいの?《世界に生きる子どもたち》 文: ローズマリー・マカーニー
訳: 西田 佳子

出版社: 西村書店
戦争難民の様子が写真で伝えられています。階段の裏、テントの中、暑い場所に寒い場所、思っていた以上に難民の人たちはたくさん、いろんな場所で頑張っているということを思い知らされました。不安と希望に心を占められている人々がみな幸せに過ごせる日がこればいいのに。。と思いました。
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自信を持っておすすめしたい ちょっと反省…  投稿日:2019/01/23
タラがだいはっせいしたら
タラがだいはっせいしたら 作: 北島光茂
絵: 大橋 重信

出版社: くもん出版
もっとおべんきょうしたら  おもちゃを片づけたら 大きなっていい子になったら
たらがたまりすぎて、お腹が破裂してしまう男の子。「たら」が子どもにストレスをためているということを考えさせられました。
お母さんお父さんに向けて描かれた絵本だな。って思いました。
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なかなかよいと思う おもしろい!  投稿日:2019/01/23
なっとうかあちゃん
なっとうかあちゃん 作: 苅田 澄子
絵: マスリラ

出版社: 講談社
お腹の中で子を温めて育てる納豆かあちゃん。衝撃です。
自分のお腹の中を混ぜるおかあちゃんの絵は、なかなかにシュール。ねばりを利用して電車遊びをしたりクモの巣を作って遊んだりする子どもたちはかわいくおもしろい。これで納豆を好きになるのか?と不思議でしたが、納豆を身近に感じるようにはなる気がする楽しい絵本でした。
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【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記 その5

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