となりのトトロ となりのトトロ
原作: 宮崎 駿  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

そらすずめさんの公開ページ

そらすずめさんのプロフィール

ママ・30代・島根県、男の子4歳 女の子2歳

そらすずめさんの声

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なかなかよいと思う シンプルでわかりやすい  投稿日:2020/06/11
はじめてのずかん 1
はじめてのずかん 1 作・絵: たしろ たく
出版社: 偕成社
動物、虫、植物、食べ物などジャンル別にわかりやすい絵と共に日本語と英語で書いてあります。
メジャーな物が多いので小さい子に名前を教えるのに丁度いいと思います。
最後の方にはあいうえお順で書いてあるので探しやすかったり小さな工夫がしてあります。
いろいろな子ども向けの図鑑があり何冊か買いましたが我が家ではこれが一番活躍しました。
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自信を持っておすすめしたい あたたかい一冊  投稿日:2020/06/11
あなたがだいすき
あなたがだいすき 作・絵: 鈴木 まもる
出版社: ポプラ社
表紙にあたたかみがありタイトルに惹かれ購入しました。
子どもに何回も「だいすき」を伝えることのできる一冊だと思います。
子ども達が赤ちゃんのときから何回も読みました。
読むときは必ず膝の上に乗せて抱き締めて読んでいます。
たくさんの人に読んでほしいです。
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なかなかよいと思う へぇ〜となりました  投稿日:2020/06/11
おかあさんといっしょ!おとうさんといっしょ!
おかあさんといっしょ!おとうさんといっしょ! 作・絵: いもと ようこ
出版社: 金の星社
絵がかわいくおかあさんといっしょ、おとうさんといっしょのフレーズで何だか温かい気持ちになります。
お父さんが口の中で赤ちゃんを育てる魚などお父さんの育児も書いてあり勉強になりました。
誰かに教えたくなる豆知識(?)です。
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なかなかよいと思う 気になり図書館に走りました  投稿日:2020/06/11
かえるをのんだととさん
かえるをのんだととさん 作: 日野 十成
絵: 斉藤 隆夫

出版社: 福音館書店
子どもが幼稚園で読んでもらったと言って帰ってきたので気になりすぐ図書館で借りて読みました。
ととさんがお寺の和尚さんに相談した結果、腹の虫を退治するために蛙を飲み、蛇を飲み、、、
とお腹の中のものを退治するものを延々飲み込んでいく話です。
リアルに想像すると無理だろと思うこともありますが日本昔話のようで最後は「なるほど!」と思えるオチでした。
子ども達は絵のせいか怖いと言っていましたが私は面白いと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 我が家にもどこかにいるのかな?  投稿日:2020/05/30
おしいれじいさん
おしいれじいさん 作: 尾崎 玄一郎 尾崎 由紀奈
出版社: 福音館書店
表紙の絵を見たときに正直怖い印象を受けました。
しかし、読んでみるとおしいれじいさんの行動がひとつひとつ可愛くて釣りざおで大物を狙っているのに全然違うものが釣れてしまう。笑ってしまいました。
表現もくまのぬいぐるみをけむくしゃらのちんちくりんと言ったり酷い言い方をしているのに全然気にならず初めて見たときの率直な感想なんだなと面白おかしく読んでいました。
我が家には押し入れはありませんがクローゼットにも住んでいるのかな?とか思ってみたり。
子どもと一緒に楽しめる作品でした。
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自信を持っておすすめしたい ぱんだだらけ  投稿日:2020/05/29
どうぶつえんであそぼ ぱんだ
どうぶつえんであそぼ ぱんだ 作: なかの ひろみ
写真: ふくだ とよふみ

出版社: 福音館書店
子どもがパンダ好きなので購入しました。
とにかくパンダの写真がたくさん載っています。
もふもふの毛並み、パンダってキバがあるんだ!
意外と歯が小さかったり、無邪気に遊んでいる姿、なかなか見ることのできないパンダが見れて癒されます。
私は最後のパンダの背中(後ろ姿)が一番好きです。
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自信を持っておすすめしたい 何回も読みました  投稿日:2020/05/29
わたしほんがよめるの
わたしほんがよめるの 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ

出版社: 福音館書店
娘が好きで何回も読みました。
おばあちゃんの家にあったので何十年も前に購入した物だと思います。
絵本を見ながら「おなか〜」「せなか〜」と言って自分の体を指差していました。
この本でいろいろなことを覚えました。
何年たっても読める本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 何とも言えない可愛さ  投稿日:2020/05/28
ふたごのたこたこウィンナー
ふたごのたこたこウィンナー 作: 林 木林
絵: 西村 敏雄

出版社: ひさかたチャイルド
たこたこウインナーの逃走劇ですがクスッと笑ってしまいます。
ページをめくるたびに「どこたこ?」と言って子ども達が探してくれます。
絵本にあまり興味のなかった息子もこの絵本はしっかり見てくれました。
読んでいる方も楽しくなる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 可愛いしかけがいっぱい  投稿日:2020/05/28
たのしいふゆのおと ~もうすぐゆきのクリスマス~
たのしいふゆのおと ~もうすぐゆきのクリスマス~ 著: サム・タプリン
イラスト: フェデリカ・アイオサ

出版社: 大日本絵画
クリスマスプレゼントにとおばぁちゃんから貰いました。
各ページに音の仕掛けがついていて読みながら押すとBGMのように雰囲気も出て楽しく読み進めることができます。
絵も可愛く温かみがあって大好きです。
本の裏にスイッチが付いているので使わないときはOFFにして読むときだけONにしています。
小さい子でも興味を引きやすい絵本だと思います。
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ふつうだと思う 絵が可愛い!  投稿日:2020/05/27
しかけえほん クリスマスって なあに
しかけえほん クリスマスって なあに 作: ディック・ブルーナ
訳: ふなざき やすこ

出版社: 講談社
クリスマスの本当の意味を教えてくれる内容になっていますが少し難しいです。
読んでいる方も「???」となってくるので小さい子にはなかなか理解しにくい気がします。
しかし、絵が可愛くて親しみやすいので何度も読んでと持ってきます。
子ども達も大きくなり読んでいくうちに内容が入っていくといいな〜という感覚で読んでいます。
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【連載】こんにちは!世界の児童文学&絵本

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