しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

押し寿司さんの公開ページ

押し寿司さんのプロフィール

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押し寿司さんの声

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自信を持っておすすめしたい パパとの会話に”ふふふ”ってなっちゃいます  投稿日:2020/01/14
こねこのプーフー (10) リサとガスパールにあったよ!
こねこのプーフー (10) リサとガスパールにあったよ! 作: アン&ゲオルグ ハレンスレーベン
訳: ふしみ みさを

出版社: 小学館
想像力が逞しいこねこのプーフーのパパとの会話に、”ふふふ”
ってなってしまってとても楽しいです。よる寝る前の”おやすみまえ”に、保育園であったできごとがあまりにも現実離れしていますが、パパとの会話がいいなあといつ読んでも素敵です。パパの上手くフォローしていてプーフーを気づつけないように、聞き上手になっているなあといつも感心します。
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自信を持っておすすめしたい 幻想的な絵にうっとり!  投稿日:2020/01/14
木の祭り
木の祭り 文: 新美 南吉
絵: 司 修

出版社: にっけん教育出版社
新美南吉の、「木の祭り」と、「赤いろうそく」の2編が収録されています。お隣り町の生まれの新美南吉は、半田市にも常滑市にも
「新美南吉コーナー」が設けてあるので、私は好んでいつも借りてきます。木の祭りが、蛍の幻想的な絵が好きなのですが、司修さんの絵は、その部分だけでなく全体的にそうなので、うっとりして眺めてます。

「赤いろうそく」も、絵が素敵だなあと思いました。動物たちが、さるが拾ってきたろうそくに、とても興味があるのですが、花火に火をつけるには、やっぱり勇気がいりますね。花火だとビクビクしていた動物たちとは、反対にぼんやり静かに燃えているろうそくも
存在感があっていいなあと思いました。
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自信を持っておすすめしたい ドーナツたちが、穴あけのしかけでいろんなことなものに変身!  投稿日:2020/01/14
まてまてドーナツ
まてまてドーナツ 作・絵: わたなべ ちいこ
出版社: フレーベル館
表紙の美味しそうなドーナツに惹かれて図書館から借りてきました。山奥でドーナツやさんを始めたドナドナさんですが、ちっともお客様がきてくれないので、ドーナツたちが一斉に逃げ出してしまいました。でもそのおかげで、ドーナツを食べたお客様が、美味しいので毎日ドーナツはとぶように売れてドナドナさんのお店はおおにぎわい。ドーナツたちが、穴あけの仕掛けで色んなものに変身するページもたくさんあって楽しい絵本です。色彩がにぎやかで綺麗です。ドーナツが食べたくなります!
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自信を持っておすすめしたい お誕生日は、みんなにお祝いしてもらうのがいいですね!  投稿日:2020/01/14
きりかぶのたんじょうび
きりかぶのたんじょうび 作・絵: なかや みわ
出版社: 偕成社
今日は、きりかぶの誕生日です。だけど、そんなこと誰も知りません。きりかぶが一人で誕生日を祝うことにしたのが、寂しいなあと思いました。でも、自分の年輪を森の動物たちが数えてくれたので、みんなにお祝いされて、お祝いの歌を歌ってもらって、よかったなあと思いました。いくつになっても「おめでとう!」って言ってもらいたいなあと思いました。
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自信を持っておすすめしたい プーフーの話をパパが聞いてあげるのが素敵!  投稿日:2020/01/14
こねこのプーフー(4) たからさがし
こねこのプーフー(4) たからさがし 作: アン&ゲオルグ ハレンスレーベン ふしみ みさを
出版社: 小学館
寝る前のお話ですが、こねこのプーフーのお話を聞いてあげるパパが素敵だなあと思いました。パパは、ウーフーから上手な聞き手になって話を邪魔をしないで最後まで、ウーフーの話を聞いてあげるのがいいなあと思いました。私は、自分の話はするけれど
なかなか相手の話を聞くことが苦手なので、パパみたいな人は尊敬します。
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自信を持っておすすめしたい ”プーフーの 夢の なかでね!”  投稿日:2020/01/14
こねこのプーフー(7) スキーを したよ!
こねこのプーフー(7) スキーを したよ! 作: アン&ゲオルグ ハレンスレーベン
訳: ふしみ みさを

出版社: 小学館
ベッドに入る前の”おやすみまえ”のママと、プーフーの会話が微笑ましいと思いました。相変わらず、プーフーの、「まって!きょうね、すごいことが あったんだよ! ママ、ききたい?」に、ママも上手くプーフーから保育園であったことを聞き出しているなあと感心しました。夏なのに、保育園でスキーをしたお話でしたが、ママは聞き上手になって話を聞いてあげてました。最後のママの言葉「そうねえ。もしかしたら 今夜 降るかもしれないわよ。プーフーの夢のなかでね!」と、上手く答えているなあと思いました。
可愛い絵に可愛い会話が微笑ましかったです。
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自信を持っておすすめしたい あみのお陰で、便利に暮らしている  投稿日:2020/01/14
あみ
あみ 作: 中川 ひろたか
絵: 岡本 よしろう

出版社: アリス館
表紙のタイトルの”あみ”と網戸が気になって図書館から借りてきました。生活科学の絵本ということでした。身の回りに「あみ」のことが沢山掲載されてました。世の中に、「あみ」がなかったら、きっと困ります。昔の人たちの知恵や工夫のお陰で、便利に暮らしていると絵を担当された岡本よしろうさんの後書きが心に残りました。
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自信を持っておすすめしたい うっかりさん  投稿日:2020/01/14
うたって、ペネロペ
うたって、ペネロペ 作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
幼稚園で楽しい歌を習ったから、パパとママに聞かせてあげようとすペネロペが可愛いです。パパとママに両手を持ってもらって
”ぶら〜ん ぶら〜ん”   小さいころは、よくやりました。孫には、まだやれるのが嬉しいです。ペネロペは、歌を少し忘れてしまったようですが、思い出してるのも”うっかりさん”そのもので可笑しかったです。でも、楽しく歌っているのがいいですね!
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自信を持っておすすめしたい 入園前に読みたい絵本です  投稿日:2020/01/14
ペネロペのしんがっき
ペネロペのしんがっき 文: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
3歳になった孫の、ののくんは、4月から保育園の年少さんになります。母親が働いている時期には、幼児クラスにお世話になったことがあるのですが、それがかえって保育園嫌いになったようです。ペネロペの新学期を読んで気が変わればいいなあと思いました。ペネロペのように、新学期にお友達にあえるのが楽しみになればいいなあと思っています。
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自信を持っておすすめしたい タイトルに惹かれて・・・・・  投稿日:2020/01/13
こねこを ひろったけど そだててみたら…
こねこを ひろったけど そだててみたら… 作: 新井 洋行
出版社: BL出版
タイトルに惹かれて図書館から借りてきました。

表紙の絵から、こねこには、見えなかったのですが、育てて

みたら、「ライオンだった」と、意外でした。

でも、怖がらないで立派なたてがみに三つ編みして赤いリボン

をつけてあげる女の子は、育てたからでしょうね・・・・

 とかげを、捕まえたけど 育ててみたら・・・・・・

   ”わにだった”

   やっぱり育てたから大きくなっても愛着があって

  大きく口を開けて”ゴシゴシ ゴシゴシ”歯磨きしてあげてました

楽しい絵本でした!
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中川ひろたかさん、まるやまあやこさんインタビュー

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