キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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asazさんのプロフィール

ママ・30代・神奈川県、男の子2歳

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自信を持っておすすめしたい 目で楽しめる  投稿日:2019/01/04
ちいさなナシのき
ちいさなナシのき 文: レイチェル・ウィリアムズ
絵: ジェニー・バウアーズ
訳編: みた かよこ

出版社: 大日本絵画
大人へのクリスマスプレゼントとして前から気になっていたこちらを購入。なんなら自分の分もこそっと買っちゃえ!と思い、2018年のクリスマス前に購入しました!

内容はナシの木をメインとした四季を紹介した内容。
各ページにめくる箇所がある仕掛け絵本になっています。

文はそんなになく、しかけもめくるだけの簡易的なものなの。ページ数も少ない絵本です。
この絵本のとにかく楽しいところは各ページのアートのような綺麗で美しくてお洒落な絵!

2歳10ヶ月の息子は絵よりもしかけをめくりたいだけで、めくるだけめくったら飽きがちでしたが…

でも私用なので問題ない!そしていつかはこの絵の素敵さがわかってくれるといいなぁと。
この絵の感じ日本の絵本には中々なく見てるだけで楽しいです。
好きな子は好きだろうなぁと思うし、大人も楽しめる1冊です、
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自信を持っておすすめしたい 指を怪我しちゃうわにわににドキドキ!  投稿日:2019/01/03
わにわにのおおけが
わにわにのおおけが 文: 小風 さち
絵: 山口 マオ

出版社: 福音館書店
独特な絵と耳に残る独特な擬音語や文章が、私が気に入っていて息子が2歳始め頃に何度か図書館で借りてきて読んでました。

2歳始めのころの息子は特にお気に入り!ということはなかったのですが、しっかり聞いていたし、その頃ハサミを使う度に「わにわに痛い痛いしてたねー」などと言ってましたし、ハサミの危なさを伝えるのにもいいなぁと思い絵本を購入はしなかったのですが、気に入っていることもありちょいちょい借りてきていました。

2歳11ヶ月の時久しぶりに借りてきて読むと、より理解力が上がっているからか、
きって おって はって
の所から「あー!わにわに血が出ちゃうー!!あー!!」といって布団を握り締めながら、もうドキドキしちゃってて、
うおぉ!
の所では「あー!血がー!」といって布団で顔を隠しちゃうようになり、その後包帯でぐるぐるまくと「ケガ治ったねえーよかったー」といって安心している息子の姿がとても可愛らしく、面白くて結局購入して、2歳11ヶ月の今何度も何度も読んでいます。

夫もわにわにシリーズはとても気に入っており、何かと読みたがるので我が家は家族揃って楽しめる一冊です。
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自信を持っておすすめしたい 絵が素敵で一目惚れした一冊  投稿日:2019/01/03
クリスマスげきじょう
クリスマスげきじょう 作: ザ・キャビンカンパニー
出版社: 小学館
2018年息子が2歳10ヶ月の時にクリスマスの成り立ちを理解出来るような絵本が欲しいなぁと思って絵本屋さんに選びにいったら、こちらの絵本の絵に惹かれて手に取り、内容の可愛らしさと不思議さに一目惚れして、クリスマスの成り立ちを描いた内容ではないのに、これ買っちゃおう!と思わず買ってしまった1冊です。

絵本屋さんではあまり反応を見せなかった息子ですが、家に帰ってから読むと、絵の雰囲気と不思議な内容が気に入ったのか毎夜寝る前によむ!といって持ってきました。

絵も素敵だし、内容も、海の子供達にもプレゼントをあげるサンタコサンタがいたり、大きなツリーがくしゃみをしたらいろーんなツリーが出来上がったり、キャンドルを育ててケーキを収穫したり、サンタとトナカイが星と雲を食べてお風呂入って寝たりと不思議だけれどほんわかして優しさを感じる内容です。

クリスマスが終わっても繰り返し読んでいます。
大人も子供も楽しめる1冊です。
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自信を持っておすすめしたい 最後がやっぱり素敵  投稿日:2018/12/26
だんまりこおろぎ
だんまりこおろぎ 作・絵: エリック・カール
訳: くどう なおこ

出版社: 偕成社
エリックカールらしい絵に、日本では馴染みのない昆虫が出てきて、いかにも外国の絵本という感じで新鮮な1冊。

最後に音がなる仕掛けが凄く気に入って、
2歳なりたての時に私が購入してしまいました。

2歳なりたての頃は文章が少し長いようで中々読むのを聞いていられず、最後の音がなることばかりに気を取られ、内容には興味を示しませんでしたので、しばらくねかせて置いたのですが、2歳10ヶ月頃から自ら持ってきて読んでというようになり、内容とコオロギが鳴く音がすることがリンクされたらしく、目を輝かせていました。

お気に入りではないものの、時々思い出しては持ってくる1冊です。

3歳もしくは4歳ぐらいからぴったりな絵本かな?と思います。
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自信を持っておすすめしたい カラフルでおしゃれな絵本  投稿日:2018/12/26
いろいろバス
いろいろバス 作: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: 大日本図書
息子が1歳10ヶ月ごろ図書館で可愛い絵に惹かれて私が借りました。

借りてくると毎日毎日読んでと持ってきて、最後のみんながおりたページでは、色んなものを指差して、これなに?これ何?と聞いてきたり、こちらから○○どーこだ?といって見つけるゲームをしたりとお気に入りの絵本になったので、結局購入しました。


2歳の今でもこの絵本はよく読んでと持ってきます。

ツペラツペラさんの絵、模様、色使いがおしゃれで可愛くて大人も楽しめると思います。
表紙が見える絵本棚に飾ると絵になる一冊ですね!
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自信を持っておすすめしたい 何度も何度もエンドレス絵本  投稿日:2018/12/15
がたん ごとん がたん ごとん
がたん ごとん がたん ごとん 作: 安西 水丸
出版社: 福音館書店
息子が11ヶ月?1歳前半の時に頻繁に読んでとせがまれた絵本です。

がたんごとんがたんごとん、のせてくださーい

これの繰り返し!
もう何がそんなにツボにはまるの??!と私はは思ってしまうのですが、この繰り返しのリズムと、黒、緑、赤といったはっきりした色合いを使った可愛らしい絵、電車にどんどん乗せていく展開がそのころの息子にはツボにハマるらしく本当に何度も何度も読みました。

周りの子も必ずハマっていたので、一家に一冊の本だなぁと思います。
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自信を持っておすすめしたい 思わず買ってしまった本  投稿日:2018/04/26
うんこ!
うんこ! 文: サトシン
絵: 西村 敏雄

出版社: 文溪堂
息子が1歳なりたてのときに図書館で見つけて、何となく借りてみたら
1歳なりたての息子は全く興味示さなかったけれど、私が面白くって面白くって、その後購入しました。

このうんこのうんこらしい顔やねずみや蛇のくさがった顔など絵の感じも好きだし、
何よりもはやダジャレでしかないこの内容がくだらなさ過ぎて面白い!

2歳2か月になった息子は最近このうんこの絵本をよく読んでもほしいともってきて最近はよく読んでいます。
トイレトレーニングのうんちを意識するにはいいかなと思っていますが、
なんとなくうんこが歩いたり、歌ったりしているのが面白いようです。

でもこのダジャレの面白さに気づくようになるのはもっと後なんだろうなぁ〜。
何歳ごろからだろうなと楽しみにしながら、息子が年齢を重ねていっても読み続けていきたいなと思っている1冊です。
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ふつうだと思う のんびりした感じの絵本  投稿日:2018/04/21
かばくん
かばくん 作: 岸田 衿子
絵: 中谷 千代子

出版社: 福音館書店
2歳2か月の息子に読みました。

名作なので、1度は読んでみようと思い図書館で借りてきて読みましたが
息子はあまり興味を持たず、あまり読み返すことなく返してしましました。

絵は素朴な感じで柔らかく優しい。
動物園のかばくんの1日がのんびりとかかれています。

内容は特段何か伝えるような内容なわけでもなく、
緻密に動物園のかばの1日を書いているわけでもなく、
かめを連れた飼育員なのかなんなのか分からない少年が来たり、
かめとかばのなんでもないやり取りがあったり、
かばの目線になったり、かばをみにきた子どもたちの目線になったりでなんだか不思議。
のんびーりとした絵本で、読んでいる私はほんわーかとしました。

機会をみてまた借りてきてみたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい 息子の最初の絵本  投稿日:2018/04/21
いっしょにあそぼ しましまぐるぐる
いっしょにあそぼ しましまぐるぐる 絵: かしわら あきお
出版社: 学研
出産祝いでいただきました。

息子が4か月ぐらいから読んでいたかな。
息子のファースト絵本です。

カラフルでくっきりした絵がとても赤ちゃんの興味を惹くのでしょう。
この本を見せるとすごく笑顔でじーっと見てて、
6か月ぐらいには手足バタバタして喜んでみていたなぁ。
自分でめくりやすい厚みにもなっているので10か月ぐらいまでは自分でめくって時には角なめたりしながら、いつも見ていたファースト絵本。

すごく活躍してくれて、友達の子にもお勧めし、周りはみんな持っている1冊です。
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自信を持っておすすめしたい 息子がかわいくて仕方なかった絵本  投稿日:2018/04/21
だるまさんが
だるまさんが 作: かがくい ひろし
出版社: ブロンズ新社
10か月ぐらいから反応しだしたので読み出しました。
2歳になった今でも好きで、時々引っ張り出して読みます。

10か月ごろから読みだして、1歳ぐらいには「だるまさんが」で体を揺らし、
「どて」「ぷシュー」…どれも動作をやって見せてくれて。
その姿が本当にかわいくて、それ見たさに何度も何度も読みました。
本当にかわいかったなぁ。この絵本を見るたびに「あーかわいかったなぁ」と思い出されます。
だるまさんシリーズはどれも良いけど、最初に興味をもったのはこちらの「だるまさんが」で、次に「だるまさんの」最後が「だるまさんと」でした。

人気の絵本ですが本当に手元にあってよかったと思うぐらい読みました。
なぜ人気かわかります。

本当に思い出深い1冊です。
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