アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

ぼんぬさんの公開ページ

ぼんぬさんのプロフィール

ママ・40代・北海道、女の子2歳

ぼんぬさんの声

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自信を持っておすすめしたい おもちゃって大変な思いをしているんだなー。  投稿日:2019/05/20
いちにちおもちゃ
いちにちおもちゃ 作: ふくべ あきひろ
絵: かわしまななえ

出版社: PHP研究所
よし、1日だけおもちゃになっちゃおう。でも、よく考えてみるとくれよんは紙にこすりつけられて痛くてたまりません。コマはぐるぐる回って気持ちが悪くなってしまいます。おもちゃって、どうやら大変なようです。このシリーズ面白いです。おもちゃそのものになってしまうのですから。 クレヨンでグリグリ塗られたページが子どものお気に入りです。物を大切に使おうね、というところまで結びつくかは疑問ですが、ストーリーとしては面白いです。
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自信を持っておすすめしたい このシリーズはどれもお勧め!  投稿日:2019/05/20
ざっくん!ショベルカー
ざっくん!ショベルカー 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
大、中、小の3台のショベルカーを毎日乗り換えて仕事をするお兄さん。公園に木を植えたり、街で水道工事をしたり、山の崖崩れを防ぐ工事をしたりと、ショベルカーの活躍する場面は様々です。作業の様子が細かく鮮明に描かれているので、普段なかなかじっくりショベルカーが使われている工事現場で観察できなくても、絵本の中で好きなだけ見ていられるので、子どもも気に入っています。竹下文子さんの働く車のシリーズ本が魅力的なのは、描写が細かく丁寧なだけでなく、これまで描かれた働く車たちが随所に登場するところで、シリーズで楽しめます。
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自信を持っておすすめしたい これ1冊で深く学べます。  投稿日:2019/05/20
どうなってるの? きかいのなか
どうなってるの? きかいのなか 文: コンラッド・メイスン
絵: コリン・キング
訳: 福本 友美子
監修: 稲見辰夫(元全国工業高等学校長協会理事長)

出版社: ひさかたチャイルド
大きな船がどうして水にうかぶの? 飛行機はどうして空を飛べるの? 機械のなかの仕組みを、95のしかけとともに紹介されています。機械のイラストをめくると、解説と新しいイラストがでてくるしかけで、内部の働きがよくわかるようになっています。幼児から小学生まで長く楽しめると思います。素朴なこれってどうなってるの?に答えてくれる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい ひな人形について深く学べます。  投稿日:2019/05/20
ものづくり絵本シリーズ どうやってできるの? ならんだならんだ!おひなさま
ものづくり絵本シリーズ どうやってできるの? ならんだならんだ!おひなさま 作: 中島妙
絵: 奥村かよこ

出版社: ひさかたチャイルド
女児の健やかな成長と幸せを願い飾られる、桃の節供のひな人形。そのひな人形たちが、顔を作る人、胴体を作る人、扇を作る人など、多くの職人の手作業によって作られていく過程が紹介されています。 ひな人形にまつわる道具なども、細かく紹介されているので、お雛様に興味津々の娘にぴったりの絵本でした。
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自信を持っておすすめしたい 忍者ごっこを始めたくなります。  投稿日:2019/05/20
わんぱくだんのにんじゃごっこ
わんぱくだんのにんじゃごっこ 作: ゆきの ゆみこ 上野 与志
絵: 末崎 茂樹

出版社: ひさかたチャイルド
にんじゃのまねをしていて、がけから転がり落ちたわんぱくだんの3人。気がつくと、昔のおさむらいの時代にやってきていました。お城に閉じ込められたさくらひめを助け出そうと、3人はにんじゃ行動を開始しますが…。 忍者ごっこを楽しむアイテムを身近なものでアレンジして作る方法を知ることができます。これらがあれば忍者ごっこがますます楽しくなりそうです。
空想の世界と現実の世界があることをこの絵本を通じて知れるところもこの絵本の素晴らしいところです。
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自信を持っておすすめしたい 働く車のそれぞれの役割  投稿日:2019/05/20
みんなで!どうろこうじ
みんなで!どうろこうじ 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
パン屋さんの前の道は、道路が古くてへこんだりひび割れたりしています。危ないので、道路を直す工事をすることになりました。パワーショベル、ダンプカー、マカダムローラー、タイヤローラー…。みんなで道路工事です。 竹下文子さんの「ざっくん!ショベルカー 」と合わせて読みました。それぞれの働く車の役割がよくわかります。
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自信を持っておすすめしたい 写真もきれい。手元に置いておきたい1冊  投稿日:2019/05/20
ひなにんぎょうができるまで
ひなにんぎょうができるまで 写真: 田村 孝介
監修: 人形の東玉

出版社: ひさかたチャイルド
美しいひな人形は、誰がどんな風に作っているの? 製作の様子を写真で見ながら辿っていきます。一つひとつの人形や道具類についても解説がされています。たくさんの情報がこの1冊に詰まっているので、日本文化への正しい理解と興味が生まれてくる絵本です。上に広げる七段飾りのワイドなページがあり、お雛様を飾っていない時でも、存分に楽しませてもらっています。この絵本は手元に置いておきたいです。
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自信を持っておすすめしたい 図鑑への入り口に  投稿日:2019/05/20
どうなってるの こうなってるの
どうなってるの こうなってるの 作・絵: 鈴木 まもる
出版社: 金の星社
図鑑を読んだことがない小さいお子さんへの図鑑への入り口に良い本です。
それぞれの断面図が見えるようになっており、馴染みの食べ物もあれば内部構造が難しそうな機械や車なども載っています。年齢が上がれば徐々に理解出来るものが増えていきそうです。ただこれを一通り理解できれば、より詳しく説明された図鑑であったり、絵本へとシフトして行き子どもの探求心を広げられるようにしてあげたほうが良いかなと思います。こちらの絵本は物の内部を広く浅く知れる図鑑というものへの入り口かと思います。
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自信を持っておすすめしたい 冬に読みたい1冊  投稿日:2019/05/17
ゆき、ゆき
ゆき、ゆき 作: ロイ・マッキー
絵: ピー・ディー・イーストマン
訳: 岸田 衿子

出版社: ペンギン社
そりすべりや雪だるまを作ったり、お話自体は冬の身近な遊びを楽しむ様子が書かれた素朴なお話です。それがかえって、親近感が沸くのかなと思います。春に読んだので、この絵本を読んだ娘に「そり滑りしたーい!」と言われてしまい、しまった!と思ってしまいました。今度は冬に読もうと思います。イラストは漫画っぽいですが、いつもの日本人作家さんが書かれた絵本とテイストが違い、それもまた良かった点です。
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自信を持っておすすめしたい 夢のあるストーリー  投稿日:2019/05/17
のせてのせて100かいだてのバス
のせてのせて100かいだてのバス 作: マイク・スミス
訳: ふしみ みさを

出版社: ポプラ社
バスがいつもと違う道を曲がったら、ゆかいな旅(冒険)のはじまり。お客さんをつぎつぎ乗せていくうちに、バスはついに100かいだてに!?ページが長く伸びるしかけになっていて、床に広げて大はしゃぎでした。絵本を読んでこんなにハイテンションになった娘を見たのは久しぶりでした。
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