ちいさな魔女とくろい森 ちいさな魔女とくろい森 ちいさな魔女とくろい森の試し読みができます!
作: 石井 睦美 絵: 岡田 千晶  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
石井睦美さんの美しい言葉と岡田千晶さんの幻想的な絵で贈る絵本

ぼんぬさんの公開ページ

ぼんぬさんのプロフィール

ママ・40代・北海道、女の子2歳

ぼんぬさんの声

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自信を持っておすすめしたい 恐竜と遊んでみたいな♪  投稿日:2019/05/17
きょうりゅうくんとさんぽ
きょうりゅうくんとさんぽ 作・絵: シド・ホフ
訳: 乾 侑美子

出版社: ペンギン社
一人の男の子が博物館で恐竜と出会い、博物館から飛び出して人間の世界で一緒にかくれんぼしたり動物園を訪れたり、子どもたちが恐竜に乗ったりして子どもたちが恐竜とのふれあいを楽しむストーリー。かくれんぼして、どうしても隠れきれない恐竜を、子どもたちがわざと見つけられないふりをする優しさがあったり、こんな風に人間と動物とが仲良く遊べたら素敵だなぁと思います。今まで恐竜に興味のなかった娘でもこの本を通じて、博物館に行けば恐竜に会えることを知ったり、絵本の中で子どもたちと仲良く遊ぶ恐竜に親近感を抱いていました。
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自信を持っておすすめしたい また読みたくなる。クセになる絵本  投稿日:2019/05/17
ねこざかな
ねこざかな 作・絵: わたなべ ゆういち
出版社: フレーベル館
魚に食べられたネコだから、ねこざかな。魚の着ぐるみをきたネコのようで、既成概念に囚われないストーリーが面白いです。ほかの魚もビビるほど。笑 確かにちょっとこの顔は怖いです。ねこざかなも、フラダンスしたりもするし、どうやらこのような運命になったことを楽しんでいるようです。
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自信を持っておすすめしたい みんなで食べるから美味しい。  投稿日:2019/05/17
みんなの くまくまパン
みんなの くまくまパン 作: 西村 敏雄
出版社: あかね書房
くまさんとしろくまさんは、町で人気のパン屋さん。ある日、お店にやってきたかばの王様にたのまれて、王子様のための特別なパンを作ることに。けれども王子様は食べてくれなくて…。 王子様はさみしかったのですね。みんなで食べると美味しいね!そう伝えたかったのかなと思います。核家族世帯が多くなり、孤食と言われるようになりました。帰宅時間の問題もありなかなか難しいのですが、なるべく家族が集まって食事するようにしたいなと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 鉄橋が主人公  投稿日:2019/05/17
てっきょうてっちゃん でんしゃ なにかな?
てっきょうてっちゃん でんしゃ なにかな? 作: やまもと しょうぞう
絵: いちはら じゅん

出版社: くもん出版
「あてっこのりものえほん」シリーズこれですべて読みました。今回の主人公は川の上にいる鉄橋のてっちゃん。「しゅっしゅっ、ぽっぽー。ごとんごとん」。どんな電車がやってくるのかな。出てくる電車をあてっこしながら楽しむ、親子のコミュニケーションのりもの絵本です。
0歳1歳から楽しめます。
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自信を持っておすすめしたい みかんの皮が主人公とは新鮮  投稿日:2019/05/15
走れ!みかんのかわ
走れ!みかんのかわ 著: 吉田 戦車
出版社: 河出書房新社
あるものを追いかけて走るみかん…いいえ、みかんの皮。そう、この絵本はみかんではなく、みかんの「皮」が主人公というなんとも斬新な切り口にとても驚かされました。途中リンゴやバナナ、馬などと遭遇し、最後に出会ったのは…?
固定概念に囚われずにストーリーを楽しめる作品で漫画家の吉田戦車さんが描く心温まる冒険ストーリー。
皮は身がないと生きてはいけないというところが、2歳の子にはピンとこなかったものの、身を探しながら皮が走るシーンに子どももどっぷりハマって果物たちと一緒に走っている気になっていました。何度も読んでと持ってくるほど気に入っていました。
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自信を持っておすすめしたい 春のお届け物を一緒に開けよう♪  投稿日:2019/05/13
おとどけものでーす!
おとどけものでーす! 作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: ひさかたチャイルド
町を抜け、峠を越えて、雪に埋もれた山の村へやってきた宅配便屋さん。春を待つかおりちゃんのところへ届けられた箱には、何が入っていたのでしょうか?この絵本に描かれた箱を空けた瞬間我が家にも春が訪れたような気分になり嬉しくなりました。楽しい仕掛けの絵本です。
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自信を持っておすすめしたい お金や物の価値について楽しく学べる  投稿日:2019/05/13
100円たんけん
100円たんけん 文: 中川 ひろたか
絵: 岡本 よしろう

出版社: くもん出版
100円あったら、なにが買える?子どもたちにとって身近な値段「100円」で買えるものを比べて100円を例にお金について、物の価値について、お買い物を通じて楽しく学べる絵本です。名づけて、100円たんけん!お金の見方がちょっと変わります!はじめてお金を手にしたらこの絵本を子どもと一緒に読みたいです。
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自信を持っておすすめしたい 妖怪は怖くない。  投稿日:2019/05/12
ぼく、ようかいにあっちゃった
ぼく、ようかいにあっちゃった 作・絵: 白土 あつこ
出版社: 新風舎
こうたくんは、ようかいが大好きです。いつも、ようかいの本ばかり読んでいます。ある日のこと、本に夢中になりすぎたこうたくんは、いつのまにか遠くまで来てしまいました。ふと気がつくと、目の前にようかいようちえん。こうたくんはどうするのでしょうか?「ようかいえん」シリーズが大好きな娘がこちらの絵本と同じキャラクターを探してリンクさせて、楽しんでいました。妖怪ものって怖いと思っている方にオススメな1冊です。
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なかなかよいと思う 物語の中の静と動  投稿日:2019/05/10
3じのおちゃにきてください
3じのおちゃにきてください 作: こだま ともこ
絵: なかの ひろたか

出版社: 福音館書店
お茶に招待したいという手紙を拾って、途中で出会ったお友達や動物たちと差出人の「みどりのみどり」に会いに行くストーリー。「みどりのみどり」って誰かな?と想像しながら読み進めていくぐらいで特別ドキドキ感といったものはないのですが、後半に「あっ!」と驚く事態に!それを表現しているページの挿絵がとても愉快で、思わず笑ってしまいました。ストーリーに静と動を上手く使っているなと思いました。子ども向け絵本の定番の流れと展開といった感じがします。
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自信を持っておすすめしたい このシリーズの第1作目としてお勧め。  投稿日:2019/05/10
アンパンマンにはないしょ
アンパンマンにはないしょ 作・絵: やなせ たかし
出版社: フレーベル館
アンパンマンは今日も元気にパトロールです。いろんな友だちに道で出会いますが、行き先を聞いても「ないしょだよ」と言って教えてくれません。どうやら、みんなジャムおじさんの家に向かっているみたいです。アンパンマン絵本としてはあいうえおの本の次に読みました。ストーリーのあるアンパンマン物では初めての絵本です。 普段あまり子どもにTVを見せたくない。でもうちの子はアンパンマンが好き!という方にお勧めしたいです。
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