しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

ぼんぬさんの公開ページ

ぼんぬさんのプロフィール

ママ・40代・北海道、女の子3歳

ぼんぬさんの声

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自信を持っておすすめしたい このシリーズおススメです!  投稿日:2019/10/07
ピーマンマンの いただきますって いえるかな
ピーマンマンの いただきますって いえるかな 作: さくら ともこ
絵: 中村 景児

出版社: PHP研究所
ごはんの代わりに、毎日お菓子を食べていたピーマンマン。いつのまにか、顔も体もしなしなになってしまいました。困ったピーマンマンは、「まほうのP・P・Pランプ」を押してみます。
野菜を食べることの大切さを小さい子に分かりやすく教えてくれる絵本です。
3歳の娘に読みましたが、年齢に関係なく好き嫌いが出てきたら読んであげたらよいと思います。
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自信を持っておすすめしたい タイトル通り!足し算の導入にお勧めの絵本です。  投稿日:2019/10/07
はじめてのたしざん
はじめてのたしざん 作・絵: まつい のりこ
出版社: 偕成社
足し算=一緒になるということを、絵と言葉で教えてくれる、とても良い絵本だと思います。
子どもの好きなおやつや身近な果物が題材となっているのも、理解しやすいのかもしれません。
足し算の記号(+、=)もこの絵本を通じて自然と覚えてくれました。初めての足し算にピッタリの絵本です。
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自信を持っておすすめしたい マンガ付きなので楽しく読めます。  投稿日:2019/10/07
3〜6歳のこれで安心子育てハッピーアドバイス
3〜6歳のこれで安心子育てハッピーアドバイス 著: 明橋 大二
イラスト: 太田 知子

出版社: 1万年堂出版
3〜6歳の子育てで必要なのは、「自分は大切にされている」という気持ちを育てながら、他人と上手に関わるためのしつけをすることだそうです。心を育てるほめ方、叱り方、ルールの教え方を、マンガを交えて紹介している本なので、子育てに忙しい親御さんがさっと読んで要点がつかめる本です。
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自信を持っておすすめしたい ピーマンくんを食べてあげて。  投稿日:2019/10/02
おかしになりたいピーマン
おかしになりたいピーマン 作・絵: 岩神 愛
出版社: 岩崎書店
嫌われ者のピーマン、みんなにおいしく食べてもらいたいピーマンは、子どもたちが大好きなお菓子になれば僕も食べてもらえるはず!と、変装するのです。その姿がなんとも健気なのです。
でも、キャンディーになっても、アイスクリームになっても、ケーキになっても、ピーマンだとばれてしまうのです。
男の子が勇気を出して嫌われ者のピーマン(の肉詰め)にチャレンジして食べてあげるというお話です。
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自信を持っておすすめしたい 冬が待ち遠しいです。  投稿日:2019/10/02
アイスクリームがふってきた
アイスクリームがふってきた 作: わたなべ しげお
絵: おおとも やすお

出版社: あかね書房
朝、目が覚めて外を見ると、真っ白!アイスクリームが空から降ってきたんだ!
くまたくんは、寒さを感じることも忘れて、思いっきり雪を楽しみます。お友達と雪合戦が始まったり、自分たちよりも大きな大きな雪だるまを作ったり、ワクワクしてきます。雪合戦では男の子組、女の子組と分けて勝負するのですが、子どもは絵本の中の雪合戦に自分も参加しているような気持ちになっていました。
ぜひ冬に読んでほしい、雪遊びが待ち遠しく感じられるお話です。
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自信を持っておすすめしたい カレーライスを囲んで幸せ  投稿日:2019/10/02
ぼくんちカレーライス
ぼくんちカレーライス 作: つちだ のぶこ
出版社: 佼成出版社
「きょうゆうごはんなにがいい?」ってママが聞いたから、「カレーライス!」って僕は答えた。食べたくなったら、もうなんだかとまらない!
子どもも大人も、カレーライスと聞いた街中の人みーんな、カレーライスが食べたくなっちゃう。そして家族みんなでカレーライス。カレーライスの輪が広がります。
ほっこりと心温まるストーリーです。
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自信を持っておすすめしたい 失って初めて知る物の大切さ、価値  投稿日:2019/10/01
カスペルとぼうや
カスペルとぼうや 作: ミヒャエル・エンデ
絵: ロスビータ・クォードフリーク
訳: やがわ すみこ

出版社: ほるぷ出版
無くなって初めて存在の有難みが分かるっていうこと、ありますね。
このお話は子どもにとって誰もが持っているお気に入りのアイテムが無くなってしまったら・・?
ということを考えてみるきっかけになる絵本だと思います。
物への愛着心を育み、物を大切にすることを知る。とても良い絵本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい ハロウィンに読みました。  投稿日:2019/10/01
ぴーかーぶー!
ぴーかーぶー! 作: 新井 洋行
絵: 小林 ゆき子

出版社: くもん出版
ここは、おばけたちが住む、ぴーかーぶー村です。村にやってきた男の子をこわがらせてやろうと、こわーいオバケたちが、大勢飛び出してきます。でも、男の子はぜんぜん平気。どうして、男の子はおばけがこわくないのでしょう?
ページをめくるたび、大迫力のオバケにも緊張感が伝わってきましたが、実は全く平気な男の子正体こそがドキドキが止まらないです。
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自信を持っておすすめしたい お母さんはどこかな?  投稿日:2019/09/30
ないしょのかくれんぼ
ないしょのかくれんぼ 文: ビバリー・ドノフリオ
絵: バーバラ・マクリントック
訳: 福本 友美子

出版社: ほるぷ出版
「ないしょのおともだち」を読んで娘がとても気に入ったので、続編である「ないしょのかくれんぼ」を読みました。

お母さんと母ねずみが小さい頃からのお友達、大人になってそれぞれ娘が産まれ、娘と子ねずみがお友達になった。そんな2世代に渡って、1つ屋根の下でひそかに交流を楽しむ、人間とネズミ。
人間も動物も子どもにとって「おかあさん」は安心できる安全地帯ですよね。
子どもにとって、見当たらないお母さんを家じゅうあちこち探し回るという身近な行為がストーリーになっており、我が子もとても共感しながら、絵本の中のお母さん探しを楽しんでいました。

前作もとても良かったですが、こちらの続編も楽しめました。
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自信を持っておすすめしたい お星さまとお月さま。  投稿日:2019/09/30
おほしさまかいて!
おほしさまかいて! 作・絵: エリック・カール
訳: さのようこ

出版社: 偕成社
エリック・カールの「パパ、おつきさまとって」と似ているので、こちらの絵本が好きなお子さんは、ぜひ両方読んでほしいと思います。

まだ娘はお星様を一人で描くことが出来ないですが、星の書き方が絵本の中で紹介されているので、少しでも星を書いてみたいと思ってくれたらいいなと思います。お星さまやお日様は子どもにとって、親しみのあるものです。
人や動物、植物、月や太陽、それぞれが互いに必要とし共存していることを感じさせてくれます。
個々がダイナミックにかつカラフルに力強く描かれていて、ストーリーも小さい子にも難しくなく親子共々楽しめました。
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