なかよし ちびゴジラ なかよし ちびゴジラ なかよし ちびゴジラの試し読みができます!
作: さかざきちはる  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
ひとりぼっちのちびゴジラに、ともだちできた!

ぼんぬさんの公開ページ

ぼんぬさんのプロフィール

ママ・40代・北海道、女の子3歳

ぼんぬさんの声

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自信を持っておすすめしたい このシリーズ気に入ってます。  投稿日:2018/08/24
ボートにのって
ボートにのって 作・絵: とよた かずひこ
出版社: アリス館
同じシリーズの「でんしゃにのって」が気に入ったので、ボートも読んでみました。お父さんと一緒にボートに乗ったのですが、お昼寝を始めたお父さん。寝ているお父さんを気遣ってか、小さな声で歌を歌ってボートへと動物たちを誘います。なんだかほのぼのとした時間の流れを感じます。
子どもは寝ているお父さんの帽子が絵本に描かれているところを気にしていました。笑
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ふつうだと思う 普通かな  投稿日:2018/08/24
へびくんのおさんぽ
へびくんのおさんぽ 作・絵: いとう ひろし
出版社: 鈴木出版
ヘビが水たまりを自分が橋となって、他の動物たちを渡らせてあげるお話。きっとやさしさを伝えたいのでしょうけれど、内容はそこまで深くない感じでした。
象がヘビの上を踏んで歩いた時の表情は、見ていてかわいかったです。

4コマ風になっていてる箇所があり、子どもはどこを見てよいか迷っているようでしたので、☆4つとしました。4コマ等慣れていない小さい子には向いていないと思います。
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自信を持っておすすめしたい 紙芝居2作品目  投稿日:2018/08/24
紙芝居 ごきげんのわるいコックさん
紙芝居 ごきげんのわるいコックさん 作・絵: まつい のりこ
出版社: 童心社
紙芝居「おおきくおおきくおおきくなあれ」に続く第2弾として、こちらの紙芝居を手に取りました。第1弾よりも、面白かったみたいで、やはり顔の表情がころころ変わるところがツボだったようです。言葉として理解できない小さなお子さんでも、表情の変化を見ているだけで、楽しくなるのでおススメです。
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自信を持っておすすめしたい 味のある絵本  投稿日:2018/08/24
とんとんとめてくださいな
とんとんとめてくださいな 作: 小出 淡
絵: 小出 保子

出版社: 福音館書店
お話の内容だけでなく、描かれているそれぞれの動物たちの表情や、家具など、じっくり見れば見るほど、この本の良さを感じる1冊です。
大きな影(家主)が家に戻って来て、ベッドの中で(怖くて)寝たふりする子、本当に寝てる子、逃げる子、様々です。子どもは表情や動きを観察するのが大好きです。
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自信を持っておすすめしたい どろんこになるところがツボ  投稿日:2018/08/17
こぐまちゃんのどろあそび
こぐまちゃんのどろあそび 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
0〜1歳の頃はこぐまちゃんシリーズを読んでもそれほど反応が無かったのですが、2歳に入ってから気に入って読むようになりました。
こぐまちゃんシリーズではみずあそびが一番のお気に入りのようですが、
親としては泥んこになって遊んでほしいと思って、この本を選びました。
この本によって、泥んこ大好きになるかはわかりませんが、この本は好きみたいで楽しんでくれて良かったです。
しろくまちゃんがくろくまくんと一緒にどろんこになったページが好きで、そのページを開くと、「ふふっ」と笑います。
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ふつうだと思う 時代を感じる  投稿日:2018/08/17
ことばのべんきょう1
ことばのべんきょう1 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
こちらのレビューで評価を読んで、図書館で借りました。
昭和の雰囲気を感じました。名前を覚える為の本ではありますが、
今の時代にはもう見かけない物があったりして、子どももなんだかキョトーンとした表情で見ていました。子供向けの生活図鑑は他にもたくさんあるので、そちらを見せようと思いました。
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ふつうだと思う 全体的に黒のイメージが強い  投稿日:2018/08/16
ちびゴリラのちびちび
ちびゴリラのちびちび 作・絵: ルース・ボーンスタイン
訳: 岩田 みみ

出版社: ほるぷ出版
評価が高かったので、図書館で借りて読みました。
うちの子の好みではなかったです。全体的に暗い色調だったり、
いろんな動物が出てくるのですが、どのページも雰囲気が暗く、
おばけやカラス、暗い部屋が怖い子なので、黒い物=怖い。となるせいかダメでした。
お話の内容は、評価にあるように良いとは思いますが。
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なかなかよいと思う 赤ちゃんという尊い存在、いのちって?  投稿日:2018/08/13
おへそのあな
おへそのあな 作: 長谷川 義史
出版社: BL出版
評価が高かったので、図書館で借りてみました。赤ちゃん(弟妹)の存在、赤ちゃんはおなかの中で何してるんだろう?初めて赤ちゃんという存在に興味を持った時、読んであげたい一冊です。
しかし、赤ちゃんがおへその穴から見ている、臭いを嗅いでいる、と表現しているところについては、成長と共に、この本を卒業して、ステップアップしていかないといけないなと思います。
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自信を持っておすすめしたい 座席を譲る優しさに触れる  投稿日:2018/08/13
でんしゃにのって
でんしゃにのって 作: とよた かずひこ
出版社: アリス館
満員になって、座るところがなくなって、ぞうさんがうさぎさんを膝に座らせてあげたり、うさぎさんが急いで降りようとした女の子が落とした切符を拾って渡してあげたり、思わず心がほっこりするような優しさに触れられる1冊です。
座席を譲ってあげる、座れない人がいたら詰めてあげる、そういう優しさを絵本を通して学べるって素敵ですね。
子どもは切符を落として拾ってあげたり、ヘビが網棚に上るところがお気に入りです。
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なかなかよいと思う 愛情のバトン  投稿日:2018/08/13
ゆうびんやさん おねがいね
ゆうびんやさん おねがいね 作: サンドラ・ホーニング
絵: バレリー・ゴルバチョフ
訳: なかがわ ちひろ

出版社: 徳間書店
こちらの作者の作品が好きで探していてたどり着きました。 こんな風に1つの願いを叶えるために、動物たち(人々)が協力し合って、想いを届ける為に頑張ることが出来る世の中なら、どんなに平和だろうと思いました。
子どもに内容を理解させるには少し難しかったです。文字数も多いので、1回読み聞かせただけです。もう少し大きくなってからまた読もうと思います。
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