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はっけんずかんプラス 妖怪

はっけんずかんプラス 妖怪(Gakken)

しかけをめくると妖怪が登場!今大人気の本格子ども向け図鑑

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世界の国からいただきます!

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ままmamaママ

ママ・40代・埼玉県、女の子11歳 女の子7歳 男の子5歳 女の子2歳

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自己紹介
四人のこどものママです。
子供たちの興味に合わせて本を選んだり、
興味を持って欲しい分野の本を選んだり、
一緒に読む時間を楽しんでいます。
末っ子との育休期間が終わり、仕事をしながらですが、寝る前の読み聞かせは続けていたいたいと思っています。
好きなもの
旅、ディズニー、美味しいものを食べることが好きです。
ひとこと
子供たちと一緒に成長していきたいです。

ままmamaママさんの声

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なかなかよいと思う びっくり  投稿日:2024/02/28
むしゃむしゃ武者
むしゃむしゃ武者 作・絵: 藤川智子
出版社: 講談社
ようかいがっこうのかけくらべ、を読んで同じ作家の絵本を探してこちらに出会いました。武者ってなに?というくらいの息子でしたが、読んでいるうちにむしゃむしゃ、食べ出した武者にびっくり。さいご、オナラに混じってでてきたのにもまたびっくりしていました。
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なかなかよいと思う ひな祭りに  投稿日:2024/02/28
ぼんぼらみん
ぼんぼらみん 作・絵: 藤川智子
出版社: 岩崎書店
ようじゅつがっこうのかけくらべ、を読んで、子供たちが気に入っていたので同じ作家さん繋がりでこちらを手に取りました。ちょうどひな祭りも近く、家にお雛様が飾られているので2歳娘もすぐにピンときたようで楽しそうに聞いていました。
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なかなかよいと思う 優しいくまだったのね  投稿日:2024/02/22
3びきのくま
3びきのくま 作: ゲルダ・ミューラー
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
子供が劇をやることになったのですが、ちゃんと読んだことなかったなぁと思い、手に取りました。勝手に家の中を荒らしまわった挙句にベッドでぐうぐう寝ている相手に対して、小さなクマのなんの優しいことでしょう。それに対して人間のゴルディちゃん…ごめんなさいもありがとうも言わずに逃げ去るのはよくないですね。
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なかなかよいと思う 珍しい!  投稿日:2024/02/22
プテラノドンのそらとぶいちにち
プテラノドンのそらとぶいちにち 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
ティラノサウルスやトリケラトプスは絵本でもよくみかけるのですが、プテラノドンはなんとなく脇役なイメージ。そんなプテラノドンが主役な本なのでワクワクしながら読みました。プテラノドンが、がけからじゃないと飛べないのには理由があるのだと子供たちに伝わればいいな。
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自信を持っておすすめしたい 楽しく読めます  投稿日:2024/02/22
紙芝居 ぴかっ! ごろごろ おにのパンツ
紙芝居 ぴかっ! ごろごろ おにのパンツ 脚本・絵: 長野 ヒデ子
出版社: 童心社
節分前に行事にちなんで読みました。
2歳から7歳の我が子たちは一緒に歌いながら楽しんでいたようです。人間と同じように、オニにもはじめて、があるんですよね。オニが好きなわけじゃないけれど、なんだか応援したくなります。
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ふつうだと思う 難しい  投稿日:2024/02/22
紙芝居 レレコせんせいのおまじない
紙芝居 レレコせんせいのおまじない 脚本: 新沢 としひこ
絵: 市居 みか

出版社: 童心社
おまじないの言葉、声に出すと面白いのですが、子供は覚えられないみたいで、一緒に言ってみよう!となってもなかなかスラスラ言えませんでした。お話自体はとても楽しいので、我が子たちはおまじないを言うのを諦めて物語を楽しんでいました。
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なかなかよいと思う やっと気がついたのね  投稿日:2024/02/22
ネコのニャゴマローあいの ものがたりー
ネコのニャゴマローあいの ものがたりー 作・絵: サム・ロイド
訳: 久山 太市

出版社: 評論社
愛って確かにそこにあるのだけれど、当たり前にあるとその存在の貴重さに気付かない。なくなって初めて気づく、というお話でした。ニャゴマロ、不機嫌な顔でもなぜか愛らしくみえます。我が家にはペットがいないので、ペットのお話で疑似体験です
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なかなかよいと思う あらあら  投稿日:2024/02/21
バーバパパのいろあそび
バーバパパのいろあそび 作: アネット・チゾン タラス・テイラー
訳: 山下 明生

出版社: 講談社
バーバパパが最近お気に入りの2歳娘と読みました。バーバパパの子供たち、今回は「色」をめぐって大騒ぎしています。自分の好きな色、どんな色だっていいじゃない、と思うのですが、自分自身に色がついていたらきっもその色に対して特別な感情を持つんだろうなーと感じました。
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なかなかよいと思う 防災知識  投稿日:2024/02/19
紙芝居 まっくらていでん どうする どうする?
 紙芝居 まっくらていでん どうする どうする? 脚本・絵: 磯 みゆき
監修: 国崎 信江

出版社: 童心社
自分が育った家では台風がきたりすると、停電になることも珍しくありませんでした。最近は電力会社のおかげ?でよっぽどのことが起きないと停電はしない印象です。が、いきなり停電を経験するより、知識として知っていた方が絶対いいので親子で防災学ぶにはピッタリの紙芝居でした。
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なかなかよいと思う おねしょ  投稿日:2024/02/19
おねしょの かみさま
おねしょの かみさま 作・絵: 長谷川 義史
出版社: Gakken
おねしょ、をしてしまうと親も子供もダメージが大きいので、本当に夜にオムツがぬれなくなってからパンツで寝かせているため、あまり我が子たちはおねしょの経験がありません。兄弟でもないので、この絵本にでてくる主人公があまりにおねしょするのが不思議に感じたようでした。
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