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しごとのどうぐ

しごとのどうぐ(偕成社)

この道具を使うのはどんな職業の人?なぞときにもなる、かっこいい絵本

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かむもかまぬも神だのみ めちゃヘンな早口ことば

かむもかまぬも神だのみ めちゃヘンな早口ことば(小学館集英社プロダクション)

これ、言える? 言えたらヒーロー! みんなで遊べる! 一瞬で噛んじゃうヘンテコ早口ことば!

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さくらっこママ

ママ・40代・東京都、女の子8歳 男の子6歳

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さくらっこママさんの声

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なかなかよいと思う おもいやり。  投稿日:2019/12/11
しんせつなともだち
しんせつなともだち 作: 方 軼羣 (ふあん いーちゅん)
絵: 村山 知義
訳: 君島 久子

出版社: 福音館書店
たまたまですが、「おいもをどうぞ」と同じタイミングで読みました。
そうすると、どうしても似ている印象が否めず、娘も私もやや食傷気味でした…
何だか申し訳ないです…
そして、このテーマはやっぱり「もう少し低年齢向け(2歳くらい?)」という感じがします。

他者を思いやるという感覚を娘が感じてくれていたらうれしいです。
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なかなかよいと思う クリスマスらしいお話。  投稿日:2019/12/11
おおきいツリー ちいさいツリー
おおきいツリー ちいさいツリー 作・絵: ロバート・バリー
訳: 光吉 夏弥

出版社: 大日本図書
飾るスペースに比して、少し大きいツリーの先端を切るとそれが他の人に渡って…
という、よくありそうなお話でした。

「ある人が捨てたもの」が他者にとっては「good luck」になるというあたりがクリスマスらしいのでしょうか。

私としては、「次の人へ」というやりとりの回数が少し多すぎて冗長に感じました。
でも、娘はおとなしく聞いていたのでそうでもないのかもしれません。

題材も含めて、クリスマスらしいお話だと思いました。
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なかなかよいと思う お裾分け。  投稿日:2019/12/10
おいもをどうぞ
おいもをどうぞ 作: 柴野 民三
絵: いもと ようこ

出版社: ひかりのくに
期待していた割りに、娘ははまりませんでした。
娘の様子を見るに、もう少し低年齢向けの絵本という印象でした。

でも、「お裾分け」の話ができたので良かったです。
娘はおままごとで早速、「お裾分け」をしてくれました。

もう少ししたら、息子と読みたいと思います。
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ふつうだと思う 初めて読むときは、舞台設定の確認が必要です。  投稿日:2019/12/10
マドレーヌのクリスマス
マドレーヌのクリスマス 作・絵: ルドウィッヒ・ベーメルマンス
訳: 江國 香織

出版社: BL出版
最初に寄宿舎という設定を私が理解できなかったため、娘が「よく分からないお話」という印象をもってしまいました…

何回か読んだのですが、最初の良くない印象を払拭することができませんでした。

私は寄宿舎という設定が理解できたら、素敵なお話だと思えたので…
申し訳ないというか、残念です。

また、来年以降、読んでみたいと思います。
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なかなかよいと思う 絵をじっくり見るのがおすすめ。  投稿日:2019/12/09
みらいのえんそく
みらいのえんそく 作: ジョン・ヘア
文: 椎名 かおる

出版社: あすなろ書房
文章の少ない絵本で最初は戸惑いましたが、絵をじっくり見ると、とても考えることの多い内容で読みごたえがありました。

宇宙が舞台になっている絵本はあまり見かけないので、とても興味深く読むことができました。
ベタですが、宇宙から見た地球の様子など、娘は興味津々でした。
娘にとっては、新しい発見がたくさんあったようです。
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なかなかよいと思う クリスマス前のキラキラした時間。  投稿日:2019/12/07
クリスマスのおかいもの
クリスマスのおかいもの 作: たしろ ちさと
出版社: 講談社
クリスマス前のお買い物、クリスマスパーティーの準備と、楽しみなイベントの準備をするという胸がときめく時間がかわいい絵で描かれていました。
読んでいて、娘ととても楽しい気持ちになりました。

いつも見ていたもみのきマンションがクリスマスツリーになるのも素敵です!

「つんつくむら」シリーズの中では、この絵本が娘と私の一番のお気に入りです。
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自信を持っておすすめしたい おもしろくてかわいい!  投稿日:2019/12/05
100かいだてのいえ
100かいだてのいえ 作: いわい としお
出版社: 偕成社
とてもおもしろい絵本でした。

「100階分のお部屋」と考えるとすごく多そうなイメージですが、コンパクトにまとまっていて、かわいい絵で細部まで表現されており、100階分のお部屋を全部見ても全く飽きませんでした。
飽きないどころか、なかなか上の階に進めないくらいでした!

そして、ついに到着した100階での出来事も素敵でした。

この絵本はシリーズのようなので、他の絵本も読みたいと思います。
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なかなかよいと思う 表現が難しかったようです。  投稿日:2019/12/04
イソップえほん いなかのネズミとまちのネズミ
イソップえほん いなかのネズミとまちのネズミ 作: 蜂飼 耳
絵: 今井彩乃

出版社: 岩崎書店
このシリーズは大好きなのですが…

この絵本は、年少の娘には表現が難しかったりと、あまり楽しめなかった&理解できなかったようです。
特に、物語の要となる場面、街でご馳走を前にした田舎のネズミが人間がやってきたために、結局ご馳走の「味がわからなかった」と言うところで、「味がわからなかった」という表現の意味がわからなかったそうです。
言われてみると、確かに難しい。

娘がもう少し大きくなったら読み直したいと思います。

でも、私はこの絵本、結構、好きです。
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なかなかよいと思う 軽快な妙?  投稿日:2019/12/03
オレ、カエルやめるや
オレ、カエルやめるや 文: デヴ・ペティ
絵: マイク・ボルト
訳: 小林 賢太郎

出版社: マイクロマガジン社
「自分でない何かになりたい」。

突き詰めて考えると重いテーマ。
そして、どの程度真剣に悩んでいるかで重さの変わるテーマ。
理由が深かろうと浅はかだろうと、受け止め方はその人次第。

どこまで意図されていて、どこまで深い話にしたいのかはわからなかったけど、軽妙な語り口調で本来重いはずのテーマをうまく絵本にまとめたな、という印象です。

娘は無邪気に楽しんでいましたが、まだ年少さんなので良いと思います。
でも、親の目から見て、娘なりに感じる何かはあったように思っています。

娘がもう少し大きくなったらまた読んでみたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい おもしろくて全てが素敵!  投稿日:2019/12/03
だるまちゃんとてんぐちゃん
だるまちゃんとてんぐちゃん 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
とてもおもしろかったです。
娘も私も心をわしづかみにされてしまいました!

だるまちゃんのセンスも素敵だし、お父さんだるまやてんぐちゃんとのやりとりも素敵だし…
何度も読みたくなる絵本でした。

年少の娘には「少し簡単かな?」と不安に思っていましたが、娘もすっかりはまっていました。
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