ひなまつりルンルンおんなのこの日! ひなまつりルンルンおんなのこの日! ひなまつりルンルンおんなのこの日!の試し読みができます!
作: ますだ ゆうこ 絵: たちもと みちこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
ストーリーを楽しみながら、ひなまつりの豆知識も学べます!
ぼんぬさん 40代・ママ

絵本としてのストーリーと日本の文化に楽…
ひなまつりの日にゆずちゃんの家に飾られ…

ヒラP21さんの公開ページ

ヒラP21さんのプロフィール

パパ・60代・千葉県

自己紹介
子どもの通う小学校の読み聞かせをスタートに、絵本の世界に飛び込んだ私ですが、いつの間にか子どもは親離れ。
私だけが絵本の世界に残ってしまいました。
小学校、中学校での読み聞かせをベースに、障害者関連施設、高齢者福祉施設と新境地を開拓中です。

読み聞かせおすすめコーナー

公開

今まで読み聞かせをしてきた中でおすすめの絵本、どこかで読み聞かせしたい絵本を集めてみました。ウケねらい、感動ねらい、試してみてください。

  • なっちゃんとぼく
  • えすがたあねさま
  • 子どもたちの遺言
  • ともだちのしるしだよ
  • ぼくが一番望むこと
  • せかいで いちばん つよい国
  • 花さき山
  • ぬ〜くぬく
  • クラウディアのいのり
  • コワフの消えた鼻
  • だんろのまえで
  • じゃがいも畑
  • パパが宇宙をみせてくれた
  • こぞうさんとりゅうのたま
  • アイウエ王とカキクケ公
  • どーんちーんかーん
  • TUNAMI!津波
  • 学校やすんでとうさんと
  • きんようびはいつも
  • きょうはみんなでクマがりだ
  • ちょっぺいじいちゃん
  • ジョニーのかたやきパン
  • わゴムは どのくらい のびるかしら?
  • トラのじゅうたんになりたかったトラ
  • かえるをのんだととさん
  • とべ バッタ
  • いいから いいから
  • じろきちおおかみ
  • じゃがいもポテトくん
  • ベーコンわすれちゃだめよ!

ヒラP21さんの声

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自信を持っておすすめしたい 世界中のパンづくり  投稿日:2019/02/21
パンがいっぱい
パンがいっぱい 写真・文: 大村 次郷
出版社: 福音館書店
世界中で作られているパンの仲間たち。
その作り方も食べ方もまちまちです。
いかにパンが人の命を支えているのか、実感させる写真絵本です。
パンを通して異文化理解に役立つと思います。
子どもたちの活躍に驚きました。
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自信を持っておすすめしたい 怖さ知らずのごろべえの弱味  投稿日:2019/02/21
ごろべえ もののけのくにへいく
ごろべえ もののけのくにへいく 作・絵: おおとも やすお
出版社: 童心社
怖いとかぞっとしたとかという経験がないごろべえさんですが、思いもかけないところに弱さがありました。
その人情味溢れるごろべえさんに、とても親しみを持ちました。
もののけの国に行っても、大入道に脅されても、びくともしないごろべえさんでしたが…。
あとは読んでのお楽しみです。
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なかなかよいと思う 世界の食文化  投稿日:2019/02/20
世界中からいただきます!
世界中からいただきます! 文: 中山 茂大
写真: 阪口 克

出版社: 偕成社
あまり知らない地域の食文化が紹介されています。
どちらかというと、少数民族が住む辺境地域が多くて、興味が持てました。
ただ、全般的に雑然としていて体系的ではないので、それぞれの記載を比較するのには難があるような気もします。
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自信を持っておすすめしたい 海外で生活する日本人子女たち  投稿日:2019/02/20
ラクダのまつげはながいんだよ 日本の子どもたちが詩でえがいた地球
ラクダのまつげはながいんだよ 日本の子どもたちが詩でえがいた地球 その他: 長田 弘
出版社: 講談社
海外で生活する日本人子女が、これほど広域にわたっていることに驚きました。それぞれが純粋な目で日本との違い、日本との共通点、異文化での発見を描いています。
作品としての精度ではなく、言葉に出して体言している詩の作品集として、興味深く読みました。
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なかなかよいと思う お使いを楽しんで  投稿日:2019/02/20
シャオユイのさんぽ
シャオユイのさんぽ 作: チェン・ジーユエン
訳: 中 由美子

出版社: 光村教育図書
小魚と書いてシャオユイと読む、台湾の人の名前がちょっと愉快に思えた絵本です。
お使いに出た町の素朴さや、お店の主人とのエスプリのきいた会話に、懐かしさを感じました。
ビー玉やメガネで夢みる少女になれる時代が過去の話に思えるところが、ちょっぴり残念ですが。
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自信を持っておすすめしたい 家族のドラマ  投稿日:2019/02/19
ぼくのママはうんてんし
ぼくのママはうんてんし 作: おおとも やすお
出版社: 福音館書店
お父さんが看護師でお母さんが電車の運転士なんて、大変な家庭で暮らすのぞむくんとあゆみちゃん。
お母さんの誕生日のお祝いをしようと、兄妹とお父さんで考えた作戦を時間を追って展開していくドラマのような、すてきなお話です。
刻々と迫ってくる目標時間を前に、いろんなトラブルが発生する緊張感もお話を盛り上げています。
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自信を持っておすすめしたい なるほど交通安全紙芝居  投稿日:2019/02/19
こども忍者 もしかして丸
こども忍者 もしかして丸 作・絵: 佐々木 一澄
出版社: 教育画劇
忍者の兄弟が、危険を回避して歩く様は、危険予ではあるけれど、この展開を交通安全に持っていく方法が素晴らしいと感心しました。
途中からバイクが出てきたり、クルマが出てきたり、一気に現代に変わりますが、家の近くがいちばん危ないという現実感を持たせるためと、ナットクしました。
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自信を持っておすすめしたい 爽やかなお話  投稿日:2019/02/19
でんでんむし
でんでんむし 作: 新美 南吉
絵: 織茂 恭子

出版社: ハッピーオウル社
「でんでんむしのかなしみ」の深さに比べると、でんでんむし親子の素朴で爽やかなお話で、ちょっと拍子抜けするくらい軽やかに読みました。
生まれたばかりのでんでんむしの赤ちゃんにとって、見るものすべてが新鮮で不思議な世界に違いありません。
お母さんは戸惑いながら母親になっていくのですね。
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なかなかよいと思う しっぽの役目のいろいろ  投稿日:2019/02/18
紙芝居 いちばんは だれのしっぽ?
紙芝居 いちばんは だれのしっぽ? 脚本: 加藤 純子
絵: いとう みき

出版社: 童心社
動物のしっぽにはいろんな役割があることを知りました。
手と同じ様に使えるのは想像できるとしても、猛スピードで走っているときに急回転するときにバランスを取るためであったり、寝るときの枕であったり、うんちを周囲にばらまくためなどというビックリする役割をもっていたりと様々です。
楽しみながら知識を深める紙芝居です。
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なかなかよいと思う そらまめの黒い線ができたわけ  投稿日:2019/02/18
まめとすみとわら
まめとすみとわら 文・絵: せな けいこ
出版社: 廣済堂あかつき
どこかで同じようなお話を読んだようにおもうのですが、せなけいこさんの絵本はスッキリしていてわかりやすいと感じました。
ただ、豆にもいろいろあるので、最初からそらまめであることを伝えた方が良いのではないかと思います。
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親子に贈る、ちいさな幸せの物語『そらはあおくて』杉浦さやかさんインタビュー

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