たなばたウキウキねがいごとの日! たなばたウキウキねがいごとの日! たなばたウキウキねがいごとの日!の試し読みができます!
作: ますだ ゆうこ 絵: たちもと みちこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
ストーリーを楽しみながら、たなばたの知識が学べます!
tori.madamさん 30代・ママ

かわいい七夕物語
たちもとみちこさんの絵が好きで読みまし…
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3歳

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★5  さいこうだね! 投稿日:2020/07/06
tori.madamさん 30代・ママ・大阪府  女の子6歳、女の子3歳
なんだかうれしくなってきた
なんだかうれしくなってきた 作・絵: 五味 太郎
出版社: 佼成出版社
大の虫好きの男の子。
沢山の虫にかこまれて、とっても嬉しそう。
おとうさん、おかあさんとドライブに行くのも、ニコニコ笑顔。
あれ、虫たちもちゃっかりついてきて、
男の子は嬉しそう。
最後はもう大変なことになっちゃっていますが、
もうさいこうだね!

いやー、この絵本さいこうです!
人の楽しそうな嬉しそうな姿は見ている人をも元気にしてくれますね。
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★5  力強い! 投稿日:2020/07/06
tori.madamさん 30代・ママ・大阪府  女の子6歳、女の子3歳
ぼくはブルドーザー!
ぼくはブルドーザー! 作・絵: 三浦 太郎
出版社: こぐま社
くっついた、でお馴染みの三浦太郎さん。
こちらは、力強い絵でかなり男の子向けな内容かなとは思われますが、うちの姉妹はこれ好きなんですよね。
砂場での動きを色んな重機に見立てているのですが、それがどれもしっくりくる!
三浦太郎さんが、いろいろな重機は、どれも人間の動きを基にして作られている、ということに気付かれ、
そこから、人間が重機のかっこうをすることも出来るのでは?という発想からこの絵本が生まれたとあとがきで仰っていました。
人間を重機に見立てるって、すごく豊かな発想ですよね。
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★5  とってもリアルに描かれたパンずかん 投稿日:2020/07/06
tori.madamさん 30代・ママ・大阪府  女の子6歳、女の子3歳
パンのずかん
パンのずかん 作: 大森 裕子
監修: 井上 好文

出版社: 白泉社
大森裕子さんの○○のずかんシリーズ第二弾は、パンです。
種類豊富で、どのパンもとても美味しそう!
それぞれのパンが誕生した国や豆知識なども書かれています。
最後にはお茶目なダジャレパンも。パンパン、かいパン、こてんぱん笑。こういうの大好き。
くまベイカリーというパン屋さんが、パンを作ったり販売しているページもかわいかったです。
あー、お腹空いた。
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★5  コンパクトな図鑑 投稿日:2020/06/25
☆うさこ☆さん 30代・ママ・千葉県  男の子1歳
新ポケット版学研の図鑑 (4) 水の生き物
新ポケット版学研の図鑑 (4) 水の生き物 監修: 武田 正倫
出版社: 学研
図鑑のミニタイプです。ポケットといっても本当にポケットに入るサイズではないコンパクトサイズなのです。おでかけにもぴったりです。写真もたくさん載っているので楽しめます。カニやタコなどを保育園で3歳の子どもたちに教えたくて購入しましたが、気に入ったようでよく見ていました。
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★5  壊れて乗れなくなっても 投稿日:2020/07/03
tori.madamさん 30代・ママ・大阪府  女の子6歳、女の子3歳
がたぴしくん
がたぴしくん 作・絵: たしろ ちさと
出版社: PHP研究所
古くなったバスの物語です。
最初は何だか、ばすくん、と似ているかなと思ったのですが、古くなって壊れてしまってからのストーリーが全く違いました。
がたぴしくんは、壊れた後も街の広場で、子供たちの遊び場として活躍し、
満月の夜にはきつねたちを乗せて走るのです。
こんな風に街に残ることが出来たら、バスも町のみんなもうれしいですよね。
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★5  美味しそうなかき氷 投稿日:2020/07/03
tori.madamさん 30代・ママ・大阪府  女の子6歳、女の子3歳
ポポくんのかきごおり
ポポくんのかきごおり 作: accototo ふくだとしお+あきこ
出版社: PHP研究所
ポポくんシリーズはミックスジュースを読んで以来、大ファンです。

今回はこれからの季節にぴったりなかき氷のお話を読みました。
洞窟を探検していると大きな氷を見つけたポポくんたち。
これでかき氷を作りたいねと話していると、氷の持ち主のきょじんか巨人が現れ、かきごおりを食べたことがないので、かき氷を作れと言います。
せっせっと、氷を運び、かき氷を作るポポくんたち。
でも自分たちが食べるのに夢中で、すっかり巨人のかき氷のことを忘れていますよ。
そこへ、どしん、どしん、と巨人が現れて…

ポポくんのお話に出てくる食べ物は、いつも本当にカラフルで美味しそうでいいですね。
沢山のかき氷が描かれているページがもう、どれも美味しそう!
読み聞かせの後、子供たちからのかき氷コールは必須ですが、楽しい一冊です。
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★5  そらまめくんのベッドのようなふわふわベッド 投稿日:2020/07/03
tori.madamさん 30代・ママ・大阪府  女の子6歳、女の子3歳
そらまめくんのぼくのいちにち
そらまめくんのぼくのいちにち 作: なかや みわ
出版社: 小学館
親子共に大好きなそらまめくんシリーズ。
絵がかわいらしく、ストーリーもほのぼの、自然に人を思いやるような気持ちが育まれるような内容になっていて、安心して読めます。

たんぽぽの綿毛を見つけたそらまめくん。
穴をほってたんぽぽの綿毛を敷き詰めると、そらまめくんのふわふわベッドのようになり、
みんなにも見せたくなり、えだまめくんやグリンピースの兄弟などに声をかけるのですが、雨が降ってきてしまいます。
そこで、ピーナッツくんの家で雨宿り。
(ピーナッツくんの家は土の中にあり、想像以上に立派でした)
途中で雨が上がり、そらまめくんがたんぽぽの綿毛のベッドを見せてあげようと行ってみると、雨で水たまりに。。
残念がるそらまめくんでしたが、空にはきれいな虹が。
みんなで力を合わせて虹を捕まえようとするところがとてもかわいかったです。
次の日には、たんぽぽの綿毛のベッドも見せることができて、みんなも大喜び。

読んだ後、本当に温かい気持ちになれますね。
そらまめくん大好きです。
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★5  さいごのページに満足☆ 投稿日:2020/07/03
えなびぃさん 40代・ママ・東京都  女の子3歳
そらまめくんのベッド
そらまめくんのベッド 作・絵: なかや みわ
出版社: 福音館書店
子どもがまだ小さい頃、主人公のそらまめくんがあまりにもかわいかったのでとても気に入って購入しました。
そらまめの皮は数回しか目にしたことがありませんが、確かにベッドっていってもいいくらいふわふわだったような・・・。目のつけどころも面白いなと思いました。
私が素直に感動したところは、なくなったベッドが実は他で使われていたというところです。無事、ひなが生まれてよかった・・・!と出産した時の思いが強かったのでした。お母さん鳥が大きく描かれていて、それも大きなインパクトでした。子どもに読みましたが適齢期ではなかったようで途中から飽きてしまい、この本もしばらくお休みしていました。
それから時が過ぎて、子どもがお友達を意識する時期に入りました。再びこの本を読むことに。私自身もこの本を違った目線で読むようになりました。
そらまめくんにはたくさんのお友達がいます。みんなそらまめくんのベッドに寝かせてほしいと頼みます。でもそらまめくんは・・・。
自分のお気に入りをお友達に貸すのは難しいことです。できればずっと自分のものにしておきたい気持ちは誰にでもあります。けど相手を思いやれることも大事です。子どもの口から「いいよ!」という言葉が出てきたらいいな、とこの本を読んで思いました。
子どもの成長に合わせて、この本の良さを知ることができました。
最後にみんなでおやすみしている姿もよかったです!
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★5  とうちゃん、みみのうら!! 投稿日:2020/07/02
えなびぃさん 40代・ママ・東京都  女の子3歳
パンダ銭湯
パンダ銭湯 作: tupera tupera
出版社: 絵本館
近所の子ども支援センターで先生がこの本を読み聞かせしてくれたのが最初の出会いです。
初めて見たときは衝撃でした。パンダが銭湯・・・・!しかも入浴時は違う様相になっている!!!
その時は子どもがまだ小さくて動き回ってよく聞けなかったのですが、後日再びこの本を手にすることができました。よく見ると銭湯の館内のポスターなどが面白いのとお客さん同士のやりとりもいい感じです。ちょうど銭湯デビューしたばかりの子どもは雰囲気が分かったようでうきうきしながら聞いていました。
パンダの姿に戻るのは・・・なるほど、そんなアイテムだったんですね☆
ちなみに最後のページに親子の後ろ姿に、子どもが「あ!とうちゃんのみみ!ぬれてないよ!」とご指摘が入りました。本当だ!とうちゃん、案外おっちょこちょいなのかな(笑)

ほのぼのする作品で、親子で読んでいて楽しめました。
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★5  グッジョブ!!かぶ収穫サポーター! 投稿日:2020/07/02
えなびぃさん 40代・ママ・東京都  女の子3歳
おおきなかぶ
おおきなかぶ 作: A・トルストイ
絵: 佐藤 忠良
訳: 内田 莉莎子

出版社: 福音館書店
この本は小さい頃に読んでとても好きでした。
おじいさんがかぶを植えたらとてつもなくおおきいかぶになってしまった!頑張ってひっぱりますが、なかなかぬけない・・・・。
どうやってぬこうか?というお話です。
大人になって改めて読み返しましたが、みんなの表情や態度がなかなか面白いです。
大きなかぶになって喜んでいるおじいさん。「グッジョブ!!」している姿に笑ってしまいました。また、かぶ収穫のサポーターがどんどん増えてくるのですが、まごが入ってもまだかぶがぬけない。そのみんなの休憩中のやさぐれたしぐさがこれまた笑ってしまいました。「もうちょっとだよ、がんばれ!」と思いながら・・・。
子どもはかぶ収穫のサポーターたちが動物になっていく場面で笑っていました。最後にかぶにちょこんとくっついているねずみがかわいいと喜んでいました。無事に収穫できてよかったです。
みんなで協力して物事を達成することは大切なこと。それを子どもでも分かりやすい絵本にしているのかなと思いました。
大事にしていきたい一冊です。
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★5  何度読んでも名作だと感じます 投稿日:2020/07/03
ouchijikanさん 40代・ママ・東京都  女の子11歳、女の子5歳
ねずみくんのチョッキ
ねずみくんのチョッキ 作: なかえ よしを
絵: 上野 紀子

出版社: ポプラ社
ねずみくんシリーズは長女が小さい頃から何度も読み、そのあと次女が産まれて今まで、ずっと読み続けている、子どもたちの大好きな絵本です。

こちらはそのシリーズの第一作目。真っ白な背景にポツンと描かれた小さなねずみくん。お母さんの編んでくれたチョッキを着て自慢気に立っています。

すると次々とお友達のどうぶつたちが現れて、ねずみくんのチョッキを「ちょっときせてよ」と着てしまいます。だんだんと大きなどうぶつに着られていくねずみくんのチョッキ。最後はもう絶対無理でしょ!!って思うような大きな大きなぞうさんにまで着られてしまいます。

どうぶつたちの声色を変えて読んでいくと、とっても盛り上がります!素直におもしろがっていた長女に対して、「こんなことしたらだめだよねぇ…?」とはじめは不安そうだった次女。性格の違いがこんなところにも表れるんですね(笑)

背景の余白がページをめくるごとに、どうぶつたちに埋め尽くされていく様子やその構図も素晴らしく、飽きることのないテンポのいい繰り返しや、ねずみくんとどうぶつたちの表情もおかしくて、何度読んでも名作だな〜と感じます。
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★5  捕物劇に大人も子どもも盛り上がる 投稿日:2020/07/03
ゆきっこさん 30代・ママ・島根県  
くものすおやぶん とりものちょう
くものすおやぶん とりものちょう 作: 秋山 あゆ子
出版社: 福音館書店
時代劇風なくものす親分や子分のぴょんきちの掛け合い、語り口で、ストーリーはトントン進み、子どもにうけて盛り上がります。
3歳の子に読みましたが、すぐにまねして自分で読み(語り)たがります。
また、絵本の中のむしまちでは、名前の出てくる主要な虫以外にも、色々な虫たちが描かれていて、「あれはカマキリ」、「これはカメムシかぁ。」「これは?」と、絵を頼りに、図鑑を持ち出し、大人も一緒に虫探し・・・面白い要素のいっぱい詰まった、大人も子どもも楽しめる絵本です。
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★4  丁寧に描かれた絵 投稿日:2020/07/03
ゆきっこさん 30代・ママ・島根県  
かやねずみのちゅるり
かやねずみのちゅるり 作・絵: 白石久美子
出版社: 福音館書店
絵がとてもきれいです。
かわいいかやねずみが、上手に葉っぱを割き、からませながら、丸い巣を作る場面も細かな描写がありますし、月明りに照らされたススキの生えている土手や、朝露が光る引っ越しの場面など、やわらかいタッチで全体がとても丁寧に描かれています。
かやねずみの子どもたちが、イタチに襲われないかとハラハラする展開もあり、ストーリーに起伏があって楽しめます。
最後は無事に引っ越しを終え、穏やかな気持ちで終われるお話です。
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★4  利口な子 投稿日:2020/07/03
ゆきっこさん 30代・ママ・島根県  
ふくろにいれられたおとこのこ
ふくろにいれられたおとこのこ 絵: 堀内 誠一
再話: 山口 智子

出版社: 福音館書店
道端でお金を拾った主人公のピトシャン・ピトショが、イチジクを買って食べていると、鬼にとらえられてしまいます。でも、隙を見て逃げ出し、機転を利かして鬼から逃れる。
民話・昔話は、大人にとっては少し残酷ではないかと思われる終わり方がよくありますが、この作品も、鬼のやられ方が痛快。
でも、子どもにとっては絵本でこれくらいさらっと描かれている方がむしろ分かりやすく違和感がありません。
主人公の賢さや、鮮やかな色使いで、印象に残る絵本になると思います。
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★5  育ててみたくなる 投稿日:2020/07/02
ゆきっこさん 30代・ママ・島根県  
だいず えだまめ まめもやし
だいず えだまめ まめもやし 作: こうやすすむ
絵: なかじまむつこ

出版社: 福音館書店
3人の兄弟が、おじいさんから大豆をもらって、それぞれ育てるお話ですが、「だいず」と「えだまめ」と「まめもやし」が一緒なものだと、どれだけの人が知っているでしょうか。
とても興味をそそられる絵本で、自分でも育ててみたくなるほどです。
自分が年長から低学年の頃に読みましたが、自分の子どもにも読み聞かせしたい絵本です。
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★4  かいちゃんとの出会い 投稿日:2020/07/02
ゆきっこさん 30代・ママ・島根県  
バムとケロのさむいあさ
バムとケロのさむいあさ 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
バムとケロのシリーズは、キャラクターや画面の面白さがあり、はずれがないように思います。特に細部にまでこだわった小物やキャラクター達が1ページ毎に、それぞれの動きをしていて、何度も楽しめる絵本だと思います。
他の作品でも登場する「かいちゃん」との出会い、キャラクター性がよく出ている作品です。
3歳の子に読みましたが、シリーズの他の作品に比べ、今回は漫画的なコマ割りをどこまで理解できているか、少し不安がありました。もう少し大きくなってからの方がより楽しめると思うので、兄弟で読むのに良い絵本かなと思います。
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★4  るるるれれれ 投稿日:2020/07/02
tori.madamさん 30代・ママ・大阪府  女の子6歳、女の子3歳
るるるるる
るるるるる 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
字が、るるる、れれれ、だけしか出てこないという不思議な絵本。
飛行機が飛んでいく様子を擬音語で表しているのですが、ぶーん、ではないところが五味太郎さんですよね。
途中、字が大きくなったりするのですが、接近しているという意味なのかな?
読み聞かせをする人の力量が試されるような絵本。私にはちょっと難易度が高いなと思いました。
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★5  世代を超えて 投稿日:2020/06/24
☆うさこ☆さん 30代・ママ・千葉県  男の子1歳
グリーンマントのピーマンマン
グリーンマントのピーマンマン 作: さくら ともこ
絵: 中村 景児

出版社: 岩崎書店
ピーマンマンは私も小さい頃から大好きでよく読んでいました。保育園で栄養のことを伝えるときにはピーマンマンを例えに出して説明することもあるくらい♪ピーマンがヒーローになって必殺技が出るところは楽しいですよね。ピーマン好きな1歳の息子もきっとピーマンをもっと好きになると思います。
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★5  かわいい絵につられて、学べる絵本 投稿日:2020/07/02
ゆきっこさん 30代・ママ・島根県  
ポットくんとミミズくん
ポットくんとミミズくん 作: 真木 文絵
絵: 石倉 ヒロユキ

出版社: 福音館書店
ポットくんシリーズは、かわいらしい絵やストーリーで小さな子にも親しみやすい作品です。その上、このミミズくんはシリーズの中でもより科学的で、ミミズの生態が興味深く描かれています。
3歳の子に読みましたが、ミミズの土の中の様子がとても分かりやすく面白く描かれていて、虫や生き物好きの子どもにはおすすめです。苦手な人でも、かわいらしい絵とキャラクターで興味を持てるかもしれません。
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★5  かげのひこうき、乗ってみたい 投稿日:2020/07/01
tori.madamさん 30代・ママ・大阪府  女の子6歳、女の子3歳
かげのひこうき
かげのひこうき 作: 五味 太郎
出版社: 偕成社
上空を飛んでいる飛行機の影。
その影に乗ろうという、何ともユーモラスなお話。
飛行機が移動していくのに合わせ、動く影。
それに合わせて、町の色々なところを通過し、
増えていく乗客。
そして最後は着陸。さて、乗客はどうなった?
本当は、飛行機の影なんて見えるはずないのだけれど、あるんじゃないの、乗りたいなって思ってしまいました。
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