まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

大川 悦生(おおかわえっせい)

大川 悦生(おおかわえっせい)

作品一覧

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  • ポプラ文庫 おかあさんの木
  • ポプラポケット文庫 おかあさんの木
  • 日本むかし話(7) したきりすずめ
  • 日本むかし話(4) かさじぞう
  • 山のかあさんと16ぴきのねずみ
  • 子どもに聞かせる日本の民話 新訂
  • アオギリよ芽をだせ 被爆した広島の木
  • さるかにむかし
  • 木は生きかえった
  • くいしんぼねずみチョロとガリ
  • おもち一つでだんまりくらべ
  • ようちえんにおばけがいるよ
  • ながさきの子うま
  • うらしまたろう
  • あほう村の九助
  • びんぼうがみとふくのかみ
  • おだんごころころ
  • 大めしくいの八やん
  • おしょうとこぞう
  • たなばたむかし
  • 偕成社文庫 日本の伝説(南日本編)
  • たいへんたいへんたいへんだー
  • 母のめん鬼のめん
  • つるのあねさ
  • ゆきひめ

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大川 悦生(おおかわえっせい)さんの作品のみんなの声

  • 懐かしいです。

    初版が1976年の絵本で、イラストも味わいを感じました。 親の私は、テレビでアニメの日本昔話を見ていました。 その中で私が一番好きなお話は、「そるじぞう」なので、懐かしいような嬉しいような気持ちに・・・続きを読む

  • だんごだんご^^

    ぐつという名前にちなんだユニークな展開に思わず笑ってしまいました。おばあちゃんにだんごを作ってほしくて、「あまくてからいだんご」と言いながら家に帰る途中、「あまくてからいどっこいしょ」に代わってしまっ・・・続きを読む

  • 少し雰囲気の違う桃太郎

    桃太郎のあらすじは知っているだけに、微妙な違いに新鮮さを感じます。 物語の始めと終わりが、老人が子どもに語っているような感じがありますし、ももの子たろうの人間描写に工夫を感じます。 でも、たくまし・・・続きを読む

  • 隠れキリシタン

    隠れキリシタンの救世主として描かれた昔話です。 あまり馴染みのないお話なので、新鮮さがありますが、逆にキリスト教者への迫害があった時代を思い起こしました。 力持ちのじへいの、抜いてはならない刀は、・・・続きを読む

  • 笑い転げ

    • まことあつさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳、男の子4歳

    初めて読み、聞いたこともなかったのですが、 懐かしい感じで ストーリーも面白くて 子どもも笑い転げていました。 お話の中で、子どもに実際に数えさせる問いかけもあり、 より、子どもたちもお・・・続きを読む


『おむつのなか、みせてみせて!』10万部突破記念! ヒド・ファン・ヘネヒテンさんインタビュー

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