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まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

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お正月が やってくる

お正月が やってくる(ポプラ社)

お正月かざりを売るなおこさん一家の年末年始をとおして、人びとの暮らしに息づくお正月を迎えるよろこびを描いた絵本。

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黄金の羅針盤」 ねーねーさんの声

黄金の羅針盤 作:フィリップ・プルマン
訳:大久保寛
出版社:新潮社
税込価格:\2,640
発行日:1999年
ISBN:9784105389017
評価スコア 4
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みんなの声 総数 2
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    • ねーねーさん
    • 30代
    • ママ
    • 山口県
    • 女の子13歳、女の子12歳

    映画が公開されると知って原作を読んだ

    映画も見たけど・・・
    やっぱり原作にはかなわない
    映画にはない細かい部分がたくさんあるし
    自分でその場面をイメージするのも楽しい作業のひとつ

    このライらという女の子
    なかなかやんちゃで機転の利く、友達思いで、人並み以上に両親に対する思いも強い
    すごく豊かな感情の持ち主だと思う。

    いろんな人に助けられながら冒険をこなしていく

    3巻で完結する物語
    全て読んでみました。映画も楽しいかもしれないけど、ぜひ原作を読んでみて欲しい
    イマジネーションが広がると思う。
    現実離れしたこんな壮大な夢や冒険も自分で体感しているように感じられる

    大人にもオススメです

    投稿日:2008/06/22

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