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トリック オア トリート!(くもん出版)

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小学館あーとぶっく7・シャガールの絵本」 レイラさんの声

小学館あーとぶっく7・シャガールの絵本 出版社:小学館 小学館の特集ページがあります!
本体価格:\1,440+税
発行日:1995年04月05日
ISBN:9784097271178
評価スコア 4.2
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みんなの声 総数 4
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  • 思い出と現実がふわり

    小学館あーとぶっくF。
    シャガールは白ロシア出身のユダヤ人だったのですね。
    それゆえ、第二次大戦前後、放浪を余儀なくされ、
    思い出と現実がふわり、という画風になったのですね。
    そういう風に見てみると、この画風の世界観が理解できるような気がします。
    バイオリンが大切なモチーフになっているのも印象的です。
    ただただ、自由に思い出を絵に落とし込んだシャガール。
    やはり浮遊感を感じました。

    投稿日:2020/01/17

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